さてさて、読み終わりましたよ(;^ω^A
『ジェネラル・ルージュの凱旋』(著:海堂 尊)
でですね、こちらはと申しますと…
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普通の小説って感じ![]()
別にミステリーでも何でも無いですヽ( )`ε´( )ノ
更に言うと、前作の『ナイチンゲールのほにゃらら』を読んでないと、意味分かんないと思う![]()
更に更に言うと、『ナイチンゲールのほにゃらら』と同じ時系列で事が進んでるのに、
同時並行で『ジェネラルほにゃらら』に起きてる事を登場人物たちが処理しているって
事にやや疑問を感じやす![]()
ただ、作者の方が言いたいであろう事は、結構リアルに書かれてる様な…
救命救急は破綻するよ、とか、小児科治療は大変だよ、とか
でも、そんだけ![]()
『ナイチンゲールのほにゃらら』は25点だったけど、『ジェネラルほにゃらら』は30点かな
かろうじて、赤点は免れたって所です![]()
もしこれからこの3部作を読もうと思っているお方が居るならば、
『チーム・バチスタ』だけ読んだ方が、楽しい気分のままでいられると思いますよ![]()
来週からはガリレオシリーズを読破予定![]()
読み終わったらお知らせしますね~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
でも最近、文学批評ブログみたいだな![]()
また美味しい物のお知らせと、ゴルフスコアもお伝えしやす![]()
じゃねバイ![]()