ジャックの樹も、いつのまにやら「すくすく育ち」
ワイワイガヤガヤと子どもたちや青年たちが増え、地域の活動も馴染んできている中で、これから活動を広げるにあたって必要なのは「支援者の育成」なのです。
私の世代で、「ジャックの樹」の活動を終わらせるわけにはいかないのです。
ですから、子どもたちを「スクスク」と育てるように、支援者も「スクスク」と育てて行く事がこれからの「課題」だと思いますね。
そんな事を願っていたら、あら~こんなにスタッフが増えていました。
ありがたい。感謝です。
子どもたちも喜んでくれるでしょう。
で ジャックの樹の歓迎会 1人一品で、手作り料理や市販のケーキなど、個性たっぷりの品がテーブルに・・・・すごい!!
そう、感じを大事にしたいのです。「お互いに想いやる」「高め合う」「支え合う」そんな支援者になってほしいですね。



