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長らく放置してます(^_^;)
なんだかスッカリ仕様が変わってますね

映画も色々見てはいるんですけど
まとめる時間がなくて、今しばらくこのままかと思います

しばらく更新をお休みします。

更新している時間が取れなくて、いっそのコト
やめてしまっても良いかなと思ったんですけど、
誰かのお役に立つのであれば、このまま放置も悪くないかなと思いまして
もともと映画好きなので、また戻る機会もあるかもしれません。



以下は、思いつくままのメモ

Reunion Tracks/FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN COMPLEATE
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アドベントチルドレンのサントラって良いのかな?

クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- オリジナル・サウンドトラック
¥3,320
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CCは個人的にムッチャ好きなサントラです。


サーフズ・アップ コレクターズ・エディション [DVD]
¥1,275
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これ面白かった気がします。
ペンギンアニメでは、一番好きかも。



サウンド・オブ・サイレンス (特別編) [DVD]
¥1,146
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<追記>
サスペンス物が見たくなってチョイスしてみました。
結構オチまでしっかり覚えていたので、あんまりハラハラしなかったですけど
退屈しない程度には楽しめました。

<ストーリー>
どこか浮き足立った雰囲気を醸す感謝祭前日のニューヨーク。
精神科医のネイサンは、元同僚のサックス医師から
分裂症の患者を診てくれるよう頼まれる。
患者は華奢な体つきのエリザベスという少女だったが、彼女は
しばしば別の人格が表われ、信じられない力で暴力をふるうという。
さっそく面談治療を始めたネイサンだが、その日は
意味不明のひとことを聞き出すのがやっとだった。
しかし翌日、ネイサンは愛娘ジェシーを誘拐され、
犯人から「5時までにエリザベスから6桁の数字を聞き出せ」との
要求を受けるのだった。

<感想>
公開当時は凄く恐いイメージで予告が流れていたので
「これは見ない映画」と決めていましたが、実は全然
恐くない(また予告に騙されました)サスペンス作品でした。

ショーン・ビーンが凄く執念深い悪党なんですけど、
この人の悪党キャラは皆なんだか、どこか間が抜けてて
愛嬌があると言うか、大好きなんですよね。
この作品でも「そんな動機なのかよ!」と思わずツッコミを
入れたくなる程、小さい!(是非、見て下さい)

マイケル・ダグラスは頭の切れる精神科医。
娘を人質にされながら、謎を解くというプレッシャーは
見ている方にも伝わってドキドキします。

前半は本当にハラハラドキドキの展開です。
後半は少し当たり前過ぎの展開で、勿体ない感じがしました。

ブリタニー・マーフィの分裂症の患者役は凄く良かったです。
この作品で一番難しい役だと思いましたが、それらしく見えました。

サスペンス作品として、なかなか良い出来だと思います。
全然恐くないので是非ご覧下さい。


サウンド・オブ・サイレンス
DON’T SAY A WORD

監督
ゲイリー・フレダー

出演
マイケル・ダグラス(小川真司)
ショーン・ビーン(大塚芳忠)
ブリタニー・マーフィ(小林さやか)
ファムケ・ヤンセン(高島雅羅)

2001年(米) 114分 カラー
字幕(日本語・英語・日本語吹替用・音声解説用字幕)
画面 16:9/LB  シネスコ

言語/音声
ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
ドルビーデジタル//英語/(音声解説)

字幕翻訳/松浦美奈 吹替翻訳/Kan Takashima

特典内容
 音声解説 (ゲイリー・フレダー監督)

 シーン解説
 (マイケル・ダグラス/ショーン・ビン/ファムケ・ヤンセン
  ブリタニー・マーフィ/オリバー・プラット)
 メイキング・オブ・『サウンド・オブ・サイレンス』
 映画の製作現場
 (スクリーン・テスト/ストーリーボードとファイナル映像の比較
  製作者インタビュー/監督が語る撮影秘話/ラッシュ(カメラ・アングル集)
  セット・ツアー/監督インタビュー/テーマ曲の音作り/CG映像)
 未公開シーン集 (3シーン)

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