Jack

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小説を書いています。

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こんにちは、続き書きます。

僕はひとまず家に帰った。
そして君を監禁するための準備をした。
君の着替え、食べ物、本、君が不自由のないようにすべて揃えた。
君が何処かに行かないように首輪と鎖、鍵も揃えた。
「次はどうやって君をここに連れて行こうか考えなければ」
僕は考えた。君の為に。一日中。
-そして実行する日が来た。
僕が考えた方法は、君が1人のときを見計らって後ろから睡眠薬を飲まし、眠らせる。そして眠っている間に移動する、というものだ。本当は君に薬を飲ませたくなかったけどごめんね、これも全て君の為なんだ。
-僕は物陰に隠れながら君の後を追った。
君の後ろ姿はとても美しかった。
穢れを知らない。まるで真っ白な百合の花のようだった。
そんな君がとても好きだ。愛おしい。
-君は1人になり人気のないところにいった。
僕はすかさず君のとこへ走り君に睡眠薬を飲ました。
君は倒れ、僕に寄りかかった。
「これで君は僕とずっと一緒にいられるね」僕は君の顔をみながら小声でいった。
-数分後、僕と君は僕の家に着き、僕は君の首に鎖のついた首輪をつけた。
僕は君の服装見た。君は綺麗なドレスを着ていた。
「ドレスじゃ動きにくいよね、待ってて、君の為に可愛いワンピースをたくさん買ったんだ。君は今眠っていて、動けないだろうから僕が着替えさせてあげる」
僕は君が着ていたドレスのファスナーをおろして脱がし、君は下着姿になった。

To be continued….