朝、電圧再確認。12.5V。
バイクに付ける。12.49 いきなり(笑)
で、セルを回す。
冬、それも約2週間エンジン掛けてないので
チョーク引いても一発ではかからない。
3回目少し長めに回すと、ブルルン!
無事エンジン始動。
オイル循環させよう。
クラッチを切り、ギアをローへ。
プスン!エンジン停止。????
再度エンジン掛ける、これを愚かにも3回繰り返した。
サイドスタンド出したままギアを入れるとエンジンは強制停止する(笑)
バッテリー弱ってるところに連続でエンジン掛けなおすとは・・・・。
直後にバイクに付けたまま電圧みると、充電少しされかけたのか13Vある。
ついでなので何ボルトまでエンジン掛るか・・・
キーONのまま放置してると、あっという間に電圧下がってくる。
(ヘッドライト強制点灯の弊害ww)
で、12.0Vまで下がったのを確認して、セルON!
無事エンジン始動。
電圧ではなく容量が問題・・というのもよく聞く話で。
結論。
グリップヒーターを多用し、週一回乗るか乗らないかの時は、
バッテリーちゃんは弱ってる。充電するべし!!(笑)