まぁ、 すでにそのレベル人からしたらだからなんだよって感じなんだろうけど。


今日もレッスン後アシ君捕まえて練習。

ほんっとありがたいっす!


んで今日はクロスラリーとサーブ・レシーブ、サーブからポイント をしたんだけど、今日はわりとテンポについていけてた気がする↑↑


まぁ加減してくれてたと思えばそれまでだけど。

でも、逆に考えれば弾丸ストロークうたれずらい返球っしてたってことよね?w


最近過去最高レベルに負けず嫌いが高まってるんだけど、これっていいことよね?


サーブはやっぱ確信して反応はできているといえるんだけど、体のほうが思うように動いてかない。

はたから見ればただサーブに命知らずに突っ込んでいくバカにしかみえないんだけど。。。


彼の場合は、フォアに少しでもふんわりしたボール打つとチャンスボール(通常のつなぎ玉レベルがチャンスということ)でパカーンと...


中途半端はよくない↓

どうしたらいいかな?って聞くとこう答えた。



つなぐなら取りずらそうに見えるストロークボディ狙いの球急速変化なんかがある


「普通に強打できない」


と思わせる球種が必要ということらしい。(レベルスイングしずらい球)


要は 緩急・とりずらい球 が大事。2次元だけじゃだめってこと。



彼らはストロークの強打可能エリアを広く見せ「すべて打たれてしまう」と思わせ試合を優位に運ぶだとか。

(もちろん普通にしてても左右の動きや配球のコントロールがやばいけど。)


だからそれにまんまと引っ掛かって必要以上に強打ミスや打ち急ぎでミスをするのは相手の術中ということになる。


こちらはまず冷静にコントロールし、平常心でいつも通りにプレイしよう。

球が速いだけ、球が速いだけ.....はぁ、きついですがねw


ちょっとした試合に出るとどうしたってあたってしまうわけなんで是非参考にw

さてさて、テニス系ネタ第三弾です。

前回はレシーブの大切なことをのべただけですが、今回は基礎から。

①まず打つ際に大事なのはリズム。バウンドから数えて1・2のリズムで打つと合わせやすいです。もちろんサーブのスピードによってリズムは変わりますが。

②つぎにフットワーク。リズムがわかったら次はそこへ動かなくてはいけません。まずはスプリットステップを相手の打球のタイミングに合わせて踏みます。

後ろ足→前足の順で踏み込むか、オープンぎみで打ちにいきます。

球が速く、十分にステップができそうにないときには、ユニットターンといってステップなしでオープンぎみに体幹をねじって準備するといいです。

③インパクト~
ボールを当てるときに意識しなくてはならないのは面の向きと、ボールの軌道をイメージすることです。軌道をイメージすることでただやみくもに返すより確率が良くなります。

☆反応ができない方☆
→サーブをかなり前で返す練習をしときます。はやく返さないといけないので無駄な動きがだいぶ減ります。

④応用
タイミングや打点がわかってくると余裕が出てきます。そこでテンポをあげてライジングや、逆にためをつくってスライスロブなどをまぜられるようになるとレシーブゲームがたのしくなってきますよ。

以上、レシーブ編part2でした。

あ、テニスのときだけブログの種類が違うってきづいてたかな?

ブログのジャンルを1ポイントTENNISで表示にするとテニス系のみ表示になりますよ。
書くことないし今日はボレーについて書こうかな。

ボレーに大事なのはまず足。確実に後ろ足→前足のステップをとることが最大のポイントだと思います。

次にボールの軌道を精密にイメージすること。

そして体勢の素早い戻しができると完璧ですね。

タッチはできるだけスライスタッチで打ちましょう。