周年プレゼントの準備を おもむろに始め、ちょいと間が空いちまったが…続きを
前編に続き、強風の中 マイペースにパトロールをこなすジャックさん…

耳がパタつこぉが全くお構ぃ無しで…あっちフラフラ こっちフラフラ


時には、UMAになってみたり…

突如 寄って来ては…奇怪な笑みを浮かべてみたり

そぉかと思えば、オイラのブーツを嗅ぃで…

うなだれてみたり

って…
凸(` Д´*)失敬な

とまぁ、サクサク歩けば片道10分ぐらぃの道のりを…30分以上もかけて のらりくらりと進むジャックさん

即ち…往復
時間以上
ジャックさんや…
お前さんは 楽しそぉで何よりだが…オイラは、暇で暇で しょーがねぇんだが

って、直訴してみても…きっと、ジャックには『バケラッタ
』とか叫んでるよぉにしか 聴こぇてねぇんだろな

バケラッタ
}(` Д´*)そんなこんなで、虚しくブツブツ言ってる間に やっと復路へ突入

時々振り返り、夕陽を浴びながら 名残惜しむジャックさん

表情は、哀愁漂ってるが…

バックが…ビニールハウスだぜ

。゚(゚´艸`)ダサッ
帰宅後…
ジャーキーをソファーに運び、うねうね踊りを始めたジャックさん…

その向きで寝るんかぃ

つぅか…運んだジャーキー喰えよ

《余談》
昨日の帰り…
車の外気温計を見て唖然


昼間は…何度だったんだぃ
