メアさん。@高崎
あつさにまけてブログひさびさ。
このまま、書かなくなりそうだから、投げるだけ投げてみる。
雨は降らないけど、酷い猛暑。
群馬ついたら36度。
ないーって思いつつ、群馬県民T嬢の車で高崎へ移動。
しかしまた、何が愉快って、ゆっくり飯食べ過ぎて、ぎりぎり。
あげく、高速逆にのって、激しく遅刻。
遅刻してるのに、車中は妙なテンション。バカです。
群馬人の友達に、私がナビしてるっておかしい。
携帯様ありがとう。
ついたら「ジェネラル」でした。
ふは!本編半分。いや、でも予想より見れるよねって。
でも、変なテンションですっごい楽しんでる自分ら。
KZ(くず)です。
ていうか、FLEEZ暑い。
死んじゃう。後ろでもちょっと動くと熱かったから、前とかステージの上なんて、想像を絶する。
ステージの上のメンバーの視線が若干うつろだったよ。
気温だけじゃなくて、ファンも熱かった気がする。
すごい楽しかった。
東京傷年聞けたし。
極東乱心天国、すごかったなあ。かかってこい!
アンコールは
惰性ブギー
ジャイ誤
ジャイ碌
ジャイ惨
だったかと。
本編の最後の方で新弥さんがなげたピックが黄泉の襟足にさくって、刺さって落ちたらしく。
その衝撃に動揺して、衣装の前ボタンあけて肉体美(?)を見せようとしたのに、ボタンが外せなかったとか。そんな報告に、「えええーにーやあああ」って新弥さんを詰るような声が。
その流れでアンコは新弥さんさんから呼ばれました。
まるで箸が転がってもおかしい年頃の二人みたいです。
次は咲人さん。黄泉は着てないのに、咲人さんは狩人Tシャツ。
「ハントしてやるぜー」ってまた叫んでました。
何処までもハンター。
「狩ってやるゼー」「わりひらいてやるぜー」「…そのあと、俺になんて云ってほしいの?」「いや、このまま下ねたに引きずられないかなって(そんなようなニュアンス)」
黄泉さんの浅はかな計画を咲人さんは、わりと淡々と突っ込み返してました。
次は柩。
センターのお立ち台にあがるなり。
「狩ってやるぜー」
沸く場内。
「一度云ってみたかったんだよね」って満足そう。かわいいなあ。
満足げに定位置にもどる柩さんに黄泉が。頭から「何か」を外すような仕草をしながら
「ぬがないの?」
「脱がないよ、ていうかその動作はなに?脱ぐって」
「ちがうよ!こうやったんだよ(手の位置を曖昧に下げる)」
ズラネタつづいてますなあ。
るかさんは、なんの発言もなくアンコールに突入。(´・ω・`)
アンコールもすごいノリで、ほんとうに高崎すげえなって思いました。
私も群馬人ハーフだけど。
カカア天下と空っ風。
群馬の女は強いんだよ!
そんなことを思い出しました。
だめだ。眠い!
また続きは明日にでも。