えっと、人をいらつかせることに定評のある
代打バッターです
みんなおはよー
・・・え、冒頭のセリフはなんだって?
いやあ、なんといいますか おとうとさまいわく
どうもわしは人をいらつかせる
天才
いや、才能にあふれているらしいんやけど
わし、ネットでモメたぞー、とかおとうとさまにいうと、100%わしが、
いらつかせたんやろ←おとうとさま
っていう感じで言うてくるんだよね
すっげーおもしろいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww←すんすん
おもしろすぎる←ひかこさん
はい、そこ2人、声そろえて共感しない(笑)
身内発言、重いなwwwwww←すんすん
そんな感じでおとうとさまの人気が急上昇中なんやけど
まあそれはさておき
ていうか、24日はクリスマスイブなんかな?
どっちがどっちかよーわからんが、とにかく今朝方の話題なんやけど
仮にゴールは1つやとしましょう
でもそこにたどり着くまでに いろんなルートが存在して
特に勝負事においては
このパターンをしることが最重要なんですよ
しかし、ちょっとセリフが長いので
わしゃそれをコンパクトに
経験に裏打ちされた一手には重みがある
こう、まとめてみたっす
よーするにシンプルに見える一手でも それなりの考えと経験に基づいたものは
どっしりとした
安定感があるよー、っていう話です
たとえば、以下の動画やけど
(イレブンバック)
貧民が初手で6を切れたのは、
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
この富豪の2渡しがあったからやね(0:14あたり)
もう、カードを切る前から
富豪が
攻めろー
言うてるんやし、よりはっきりと意思を示すために
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
6を切る(0:19あたり)
壁役の位置で8以下のカードが出ているんやし
貧民→大富豪
本来なら、不安感を覚えられてもしかたがないような気もしますが
それなりの考えと経験に基づかれた一手ならば
(ヒカルの碁というマンガ)
盤上を支配することも可能です
まあなんかかっこよく言ってみたけど、カードの切り方に重みがあると
機能的に見ても
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
たかだか初手に6切るだけで、これだけの印象と情報を与えられるっす
もちろん、
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
富豪のこの一手に重みを感じなければ打つことのできない
一手やけどね
最後はおまけの動画になるけど
すんすんがなんだか
よくわからんかった
っぽい試合を検証用に載せておくっす
ヒマならみんなも どういう一手なのか考えてみてね(笑)
(イレブンバック)
~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば
すみやかに削除しますので
あしからず



