みんなおはよー
代打バッターです
ええっと、今回は壁役のタイプについて語ろうかと思ったんやけど
急きょ予定を変更して
自慢話
じゃなくて(笑)
ぼくのかんがえたさいきょーのぷれいやーについて語ろうかと思います
と、そのまえに
ぼくのかんがえたさいきょーの~シリーズについて説明しますと
小学生の脳内、もしくは自由帳の中で「さいきょう」を自負する「きゅうきょく」の存在や設定。ただし、すぐあとにそれよりも「もっとさいきょう」なものが生まれることがある。性能は、ほぼ全てにおいて非論理的・出鱈目・チート級。相手は死ぬ。(以下、後略)
詳しくは
ぼくのかんがえた さいきょうの がいよう - ニコニコ大百科
↑こちらまで
さて、おもむろに話の腰を折ったわけですが
よーするに
実現できるわけねーよ
というような若干夢見がちな脳内さいきょーの状態を
今から書いちゃおう
という企画なんだけど、現時点で思っているさいきょーの状態は
ずばり
アンリミテッドストック
対戦相手のあらゆる攻撃パターンを無尽蔵にストックし、どんなに悪条件でも
七度戦い七度生還するほどの高い生存能力
さらに上位となるアンリミテッドストック2の状態に移行すると
その経験則は予知クラス
対戦相手の行動のみならず、すべてのプレイヤーの意思をつなぎ合わせ
戦いの場を完全に支配する 相手は死ぬ
ふー、書けた(笑)
ええっと、日本語でおkという人のために通訳しますと
よーするに
人の行動パターンをすべてストックする
それまで考えていたさいきょーの状態って
なんかトランプゲーム206~ダイヤの9とスリーカード~
(イレブンバック)
この動画に代表されるように
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
カードの切り方で相手に意思を伝える(0:34あたり)
たとえば上記の画像だと
大貧民のおっさん、ダイヤの9切っていたなー
といっても
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
浮いている3のカード持っていたし(1:04あたり)※1
※1・J即止め、次スリーカードの流れで「浮いていた3」と予測できる
富豪に対して9のカードを切るのは少し不自然だ
(普段の大貧民のおっさんなら、浮いている3あればそっち切っている)
よし
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
大貧民のおっさんの、ダイヤの9を信じたぜ(1:50あたり)
とまあ、こんな感じで意思を伝えているっす
これは普段、徹底したプレイングをしているから
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
ダイヤの9の不自然さに(0:34あたり)
何かあるかもしれん
という可能性を残せたというわけやね
思考のプロセスからいうと、
1・ダイヤの9切り
普段のプレイングのズレから、ここで何かある可能性を意識する
2・ダイヤの3切り
ダイヤの9を意識していたので、浮いている3ピンがいっそう不自然に思える
ダイヤの9が大貧民の手札を読む起点となり、結果
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
ほしいカードをゲットしているっす(2:02あたり)
極端なことを言えばカードの切り方で意思を伝えられたら
読みなんて必要なくなるんすよ
だって、ただダイヤの9切るだけで
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
ほしいカードが出てくるしね(0:34あたり)
言い換えれば、このぼくのかんがえたさいきょーの状態って
読みが必要なくなる世界っす
カードの切り方だけで相手のカードが透けて見えるし
ほしいカードもそれにともなって
出てくる
まさに、さいきょー状態っすよね
でも、このさいきょーには欠点があって
相手にも相応のレベルを要求するんですよ
いわゆる限定条件でのみの、さいきょー状態っすね
でも実際はいろんな人とプレイするもんやし
アンリミテッドストック
対戦相手の行動パターンをストックしていき、そこから最善となる方法を
導き出す
これが今のところ現時点で考え得る実戦的な
さいきょー状態かな
と思っているっす
というより、先のダイヤの9切りも現在のさいきょーパターンの
1つっすね
ストックの対象の1つってことっす
~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば
すみやかに削除しますので
あしからず



