なんかトランプゲーム700~おっさん流スルーパス~ | 代打バッターのブログ

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えっと、こっほん


いやあ、特に感慨深いものはないんやけど
とうとう当ブログも

700回目まできたな(笑)

いちお100単位の節目の記事は

なんかやらねば!

とか思って毎回いろいろやっているんですが
今回はこれといったネタもなく

とりま「700」でぐぐってみたんですよ

そうしたら・・・

新幹線700系電車←

鉄オタの人には申し訳ないけど

まったく興味ないっす(笑)

記事の節目としてのネタはないけど普通の記事のネタならあってね

やることもないんで予告ついでに書くけど
1つは

クッション役

クッション役というのは ちょうど壁役大富豪越しの中間のポジションで
以下の画像で言うと

貧民の位置っす↓

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)


この位置の貧民や大貧民は比較的自由に動けるんだけど
状況をよく見ないと

壁役に負担がかかるんですよ

たとえば壁役が富豪で クッション役がテキトーにJJ崩したら

(貧民)→6(富豪)→3(大富豪)

富豪に負担がかかるっす

昨日の記事でもちょこっと書いたけど

なんかトランプゲーム699~貧民の革命~

誰かが攻めるだけ攻めて玉砕したら
そのあとに誰かが

続けばいい


よーするにテキトーに手札を崩しても壁役に負担がかかるし

自らの上がりも遠ざかる

ってことっす

これじゃ必死こいて玉砕覚悟で攻めた人が報われないっすよね

スルーパスするなら攻めた人が玉砕したあと

きっちり攻められる手札を作っておく

スルーパスした富豪の仕事は献身的にサポートすることじゃないっす

・自らも上がる手札を作ること
・アシストするタイミングを見極めること

この2つっす

説明が前後したけど2つ目のネタは

スルーパス

スルーパスというのは富豪のとき
あえてパスすることで

弱いよー

きつい状況を周りに伝える方法なんですが

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)


わしの使うスルーパスはちょっと違っていてね

言うなれば

おっさん流スルーパス

もともとわし、スルーパス自体あまり好きじゃなくて
なるだけ使いたくないテクなんだけど

やっぱどうしても使わざるを得ない状況もあってね

下手に はりきっちゃうと

おお、おっさん(富豪)強いんかー

って誤解されちゃうし ぼっと見ているだけってのも性に合わへん

だからどうしても必要なときは

1回だけ

スルーパスするっす

ていうか、1回スルーパスすればどういう状況かわかるしね

2回も3回もやる必要がないっす

実際には状況を見て動くか動かないか判断するんやけど
これは「動く」と選択した試合っす↓


(イレブンバック)

わしゃさっきも言ったけどスルーパスはあまり好きじゃなくて
その理由なんだけど

1つは頼りグセ

スルーパスは強力な連係パーツっす

初順で明確に意思を伝えて貧民、大貧民のリミッターをカットする

貧民、大貧民はそのたびに

死ね

決死の思いで大富豪を落としに行くっす

だからこそ富豪も全力でバックアップするんやろうけど
試合の流れを見ていくと

あれれ、本当にスルーパスする必要あったの?

温度差を感じることもあるっす

富豪が貧民にjk渡すときと似てるんだけど
そんなあっさりと

放棄していいのか?

絶体絶命のピンチ、そういうときこそ成長のチャンスなのに
自分にできることを放棄してまで

頼っていいのか?

大富豪を落すことが第一ならjk渡しもいいんかもしれんけど
でもなんていうか

もったいないっす

そりゃ富豪のときは楽して大富豪を落したいけど
それをすべて他人にゆだねるのとは

ちーとばかり違うっす

それって自分の運が悪いから腕が悪いから

自害して富豪をかわろう

そういうのと そう大差はないっす

たとえjkを渡したりスルーパスしたりしても
物語の舞台からは

決して降りてはいけないっす

あくまでもストーリーを動かすのは他の誰でもない

自分っす

スルーパスを多用すると そこのところがぼやけてくる感じがするから
わしゃあんまり好きじゃないってわけっす

わしの感覚ではスルーパスの位置づけは切り札っす

切り札ってのは そうそうに使うものじゃないんで
本当にこまったとき使用する

んで、使ったら全力で事にあたる

そうでなければ切り札の質が下がるしね

そうはいってもスルーパスしてバッティングすると思ったら
ぼうっと見てるし

なんもしないことも多いけどね(笑)

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず