なんかトランプゲーム680~セブンスコアー~ | 代打バッターのブログ

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みんなおはよー

代打バッターです

昨日、おとうとさまと格闘ゲームやったんだけど
ダブルスコアーならぬ

セブンスコアー?

とにかく7倍くらい負け越してて
わしの格闘ゲームの歴史においても

これほど負けた日はなかったんちゃうかな(笑)

しかし、おもしろいのはこれからで
ニューキャラ使ってて ずっと使い勝手がわからんかったんやけど

そのうちコツみたいなのつかんでね

最終的には7倍もあった差をひっくり返しちゃったんですよ

いやあ、人生と同じで最後までやってみないとわからんものですよね

「大富豪」でも過去に

1・カードをせこって2位争いに備える
2・カードをせこらずに大富豪を落としにいって、そのうえで富豪になる!

というターニングポイントがあって
けっきょくわし、いろいろ試したうえで後者を選んだんやけど

そりゃはじめの頃はひどかったっす(笑)

まずは周りとの温度差やね

今思えばなんかわし一人が必死こいているイメージやったな

いわゆる一人相撲というやつですが
たとえばですよ

5(貧民)→しばり7(大貧民)→8(大富豪)

これ、アウトっす

大富豪に対して8以下でしばるなんて甘すぎ
ここはカード崩してでも

5(貧民)→しばりQ(大貧民)

8以上を出す

壁役のときは徹底して8以上切っていたし
それ以外のポジションでも

富豪のアシストとか徹底していたっす

階段崩し、スリーカード崩しはあたりまえ

大貧民の初手で33崩して

(大貧民)→4(富豪)

3でアシストとか(Mエリアもといブラウンではそこそこ有効な切り方)
jk削れる手札なら

(貧民)→jk(大富豪)→Jないし3待ちなので絶対に上がれない(貧民)

率先して討ち死にしに行っていたっす

このへんは今でもかわらないけど
一度限界だと思えるところまで とことん試してみて

はじめは

(大貧民)→K(富豪)

こうだったものが
次第に

(大貧民)→K(富豪)

こんなふうに変化していったんですよ

状況により富豪に対しても8以上のカードが切れるようになったってことっす

このあたりは読みだったり攻めの合図だったりするんですが
昨日やった格闘ゲームのように

まさにセブンスコアーがひっくり返った瞬間っす

あの頃は徹底して窮屈で何一つ自由にカードを切れなかったけど
だからこそ、その中で

どうやってカードを出そうか?

創意工夫が生まれたってことやね

普段徹底しているからこそカードを出すことに意味があって
これなんかそうやけど↓

なんかトランプゲーム657~Kパス~

逆にカードを出さないことで意思も伝えられる

テキトーに革命してたら

テキトーな革命だな

としか伝わらないし

危険カードもテキトーに切っていたら

テキトーやな

としか伝わらないっす

むしろテキトーだと伝えているんだから

テキトーなんやね?

と気づく必要があるかもしれないっす(笑)

えっと、本当は今日ちょこっとJのカードについて語る予定だったんだけど

うん、前振りなげー(笑)

べつにJのカードじゃなくてもいいんだけど
徹底力の欠ける人は

ハンパなところで危険カードが出てくるっす

誰しもが一度は経験しているかと思いますが
ハンパにアシストしようとしてJ切ったら

大富豪に上がられちゃった

ハンパに攻めたら

大富豪のアシストになっちゃった

大富豪がカード処理する前に危険カードを切っておくという選択もありますが
たとえば

6J2

こういう手札っす

→大富豪→貧民→大貧民↓
富豪

席順にもよりますが
この手札なら2切ってjk誘って jk釣れなくても

J切って6待ち

なんかトランプゲーム679~続・残り2枚(クイズ解答編)~

昨日も説明したけど

679

このあたりのカードってアシスト待ちに強いんだよね

→大富豪→貧民→大貧民↓
富豪

このポジションで毎回8以下から攻めて上のカード残す人いるけど
それってべつに

6でもかまわないんですよ

3(貧民)→パス(大貧民)→(富豪)

こんなふうに上がれるしね

周りが全員敵やと話はべつやろうけど(笑)

なんやかんやと前振り長くなったし危険カードを出すタイミングについては
気が向いたら

後日にでもやるっす


いっぱいプレもらっちゃった(笑)

みんなあんがとー♪

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