なんかトランプゲーム588~動くタイミング2~ | 代打バッターのブログ

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みんなおはよー

てか、たまにはえーごで

OHAYO

代打バッターです

今日のテーマは

なんかトランプゲーム587~動くタイミング~

昨日の続きっす

本当はこれ、昨日の記事で2つ動画を載せるつもりだったけど
けっこう尺を取ったものだから

2日に分けたってわけ

えーと、前回は富豪で
今回は富豪以外でのポジションからの動きになるんですが


(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

富豪の初ターンはJパスっす

考えられるシチュエーションはいろいろあると思うんですが
たとえば

・ケース1
富豪は上のカードばっかりでパスを選択
これはパスする、というより たんにカードが出せないって状況っす

・ケース2
富豪の手札が微妙でパスを選択
あえてパスすることによって能動的に攻めを促す

これは直感になるんだろうけど
わしゃこのとき78%(テキトー)くらいケース2だと思いましてね

だからといって直感だけに頼って動くほど
わしゃ度胸はないので(笑)

8切りを選択せずに6を選択するっす

この1手で大富豪にターンを取られるけど
パーツ分けで考えると

777、999、10JQ、10、Q

いつでも動く準備はオッケー

それというのもわし、だいたいの目安になるけど
だーーってカードを減らしたあとは

10、Q

残り2枚が理想なんです

仮に6を残したまま攻めるとしましょう

そうなると3枚系以外のパーツは

6、10、Q

一度も3枚系のカードを止められずに完走できたら
この3枚の中から1枚切って

6、Q

残り2枚まで減らせますが
止められちゃうと

ピンのカードが3枚も残っちゃうんですよ

よーするに最低でも上がるには3ターン必要になるってことです

ピンのカード3枚の状態でアシストされると
待ちも読みにくいだろうし

周りを混乱させてしまう

そうなると攻めるメリットよりデメリットのほうが多くなってしまう

残り2枚まで持っていける手札なら
読みが外れたとしてもフォローが利きやすいし


(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

いざってときは動くことができる

富豪の初手のJパスでもかなり攻めに傾いていたうえに
Jが出てきた日にゃ

もう行くっきゃないよね(笑)

もしかしたら、わし、大富豪に対して

J(貧民)→パス(富豪)→6(大貧民)

甘いカード切ってるし

なんかあるかも

そう思ってJ出してくれたんかもね

んで、実際の試合はこうっす↓


(イレブンバック)

やべ、記事を書いてたら
時間ねええ

ちとお出かけしてくるっす(笑)

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず