なんかトランプゲーム574~東海道五十三次(第一景)解説編~ | 代打バッターのブログ

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本日(2014/01/24)2つ目の記事はじまるよー

みんなおはよー

代打バッターです

まあ本日2つ目の記事と言っても

なんかトランプゲーム573~レポート~

これ前日に書いてましてね

気分的には1本目の記事なんやけど
今日のテーマは

なんかトランプゲーム548~東海道五十三次(第一景)~


(イレブンバック)

こいつの解説っす

本来なら

なんかトランプゲーム552~東海道五十三次(第五景)

旅の続きを再開して
その道中にヒントを用意しておきたかったんですが

この東海道五十三次シリーズ

受けがいいのか悪いのか

さっぱりわからんくてね(笑)

自分的には書きやすかったけど

断念しておこう

そう思ったわけですはい

ちなみになんで富豪がペアほしくないとわかったのかと言いますと
理屈は簡単で


(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

出していたペアが高い数字だからです(0:29あたり)

わしゃ相手の手札を読むときには
「もし」という過程で考えること多いんだけど

もし仮に富豪の手札がペアだらけとしたら?

たとえば

445566KKAA22

こんな手札だったら何から切りますか?

弱いカードを強いカードで押さえるという基本に習うなら

66→KKorAA

もしくは

KKorAA→55

こんな感じになるでしょう

でも動画の試合は

AA→KK

高め高めのペア切りですよね

この時点でわしゃ中間のペア及び、下のペアもないと予測する(33は除く)
富豪の手札にペアはないんだから


(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

QQ出すことに躊躇を覚える必要はない(0:53あたり)


(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

同様にJJの流れもいらないから(1:10あたり)
一番低いカードで押さえる※1

※1・大富豪の33もしくは3jkが怖いが、そこは度胸っす

実際のプレイではハンパなカードを出す場面をよく見かけるんですが
相手の待ちをかえようと思ったら

強いカードで押さえること

たとえば大富豪が1010出してきたなら

KKやAAで止める

上記の画像だと富豪の手札に下のペアがないと予測していたので(33は除く)
仮にJJの流れで1010を出しちゃうと

33~99(大富豪)

大富豪にカードを処理されてしまいます

席順的にも富豪はアシストされやすい位置なので
もし22待ちだったのだとしても

充分フォローが利く

以上が


(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

ここでピンを切った理由です(0:58あたり)

この試合は富豪が事前にペアを出していても
ペアいらないというケースですが

実戦ではよくあります

よーするにたんに相手の動きをなぞるだけが

アシストに繋がるとは限らない

ということです

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず