なんかトランプゲーム486~特殊能力~ | 代打バッターのブログ

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おや、こんな時間に誰だろう・・・



はい、そんなわけでして
今日のテーマは

特殊能力っす

いやあ
こう見えてもわしゃけっこう昔から妖怪とか好きでしてね

水木しげるの妖怪辞典とか持ってたし
今はそれほどでもないんですが

そこはほら、三つ子の魂なんとやら

Xファイルもよく見てたな

いつの頃からか

そんなんあるわけないじゃん

否定派になっちゃいましたが
それは信じてみたいからこそ妥協できない

そういう気持ちの表われないんだよね

みなさんは
特殊能力と聞いて何を思い浮かべますか?

やっぱ超能力?

でもわしゃ現在は完全にオカルト否定派のスタンスなので
そーゆうのは全面的に

却下

ここでいう特殊能力とはあくまで
人間の能力の範疇ってことで限定させてもらいます

そのうえで改めて考えますが

特殊能力ってなんだろう?

人の持つ能力である以上は
それがどんな突飛な能力であったとしても

人間にできなければ話にならない

ただし誰も彼も実践できたら普通の能力になっちゃうよね

よーするに

希少かどうかってことっす

たとえば相対性理論で有名なアインシュタイン博士ですが
これって本当に

アインシュタイン博士じゃないと考えつかなかったのかな?

相対性理論はアインシュタイン博士じゃなくても
誰かが近いうちに同じような論文を発表していただろう

っていう話もあるくらいっす

たしかに天才には違いないんだろうけど

特殊能力か?

といわれると、うーん、どうなんだろう

数学上の未解決問題に「ポアンカレ予想」という難問があったんですが
それを解いたロシア人数学者ペレルマンの逸話が

おもしろくてね

アメリカの壇上に立ったペレルマンの解説を聞いた数学者たちは

「まず、ポアンカレ予想を解かれたことに落胆し
 それがトポロジーではなく微分幾何学(と物理学)を使って解かれたことに落胆し
 そして、その解の解説がまったく理解できないことに落胆した」

もうたじたじ

ノーベル賞以上の権威があるとされているフィールズ賞を辞退し
(フィールズ賞の辞退は氏が初めて)

趣味は

キノコ狩り

数学的なことはチンプンカンプンやけど
なんかここまでくると

特殊能力

って言ってもいいんじゃないかな?

ちなみになんでこんな話したかと言いますと
特殊能力以外の技術は

やる気次第で身につくべ

っていう話したからっす

たとえば「あの人は勘が鋭い」と言われても
外す確率が高ければ たまたま成功したときの印象が残っているだけやろうし

なんかトランプゲーム12~119ゲーム~

この記事にある2つ目の試合なんですが


(イレブンバック)

同じクオリティーで同じことやれって言われてもたぶんできねえっす※1

※1・この集中力維持できたらニュータイプや!

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず