なんかトランプゲーム475~JJ~ | 代打バッターのブログ

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四コママンガを書きたい

いやあ
べつに漫画家志望なわけじゃないんですが(笑)

なんか唐突に思いつきましてね

でもわしゃ絵心ないし
おまけに写メールやスキャナもないからなんもできへんけど

そうさな

よし、絵なしでいっちょ書いてみるか

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はい、そんなわけで
今日のテーマは

JJ切り

いつぞやに書いたんですが

なんかトランプゲーム456~コンバットエリア~

もともとわし、JJの認識は甘い自覚があるんですが
たとえば大富豪がペア切ったとしましょう

中盤くらいだとポンって普通にJJ切っちゃうっす


わしゃJJの認識が甘いんで
このところ意識的にJJ使うようにしてたんですが

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(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

33でしなしなっと上がりたいんですけど
jk使うと2分の1でしばりになって

誰もJjkにカード出せず→あっさり撃沈

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こっちは逆に普通にしばられて

これまたあっさりと撃沈

ちなみにこれ、しばられなくても貧民が888かな?持ってたから
まずJJは通らない

しばってもダメ
しばられてもアウト(こっちはまだ望みあるけど、大富豪のペアはしばられにくい)

うーん、やっぱJJでフィニッシュってむずいよね

ちょいとおさらいになりますがJバック(イレブンバック)の特徴は

・カードを出した瞬間から疑似革命が発生する
・その性質上、(カードを出した本人が)疑似革命の恩恵を受けられるのは席順的に一番最後

どのタイミングでJのカードを切っても
いったんは相手の判断に

ゆだねられる

直接的な拘束力の強い「しばり」や「8切り」は
即時、自分の恩恵に繋がりやすいですが

Jのカードはその使いようによってシーソーのように揺れ動く

ブログのどっかに「時間を感じるカード」と書いたことありますが
カードを出すタイミングによって

メッセージ性がガラリとかわっちゃうんだよね

たとえば
昨日の記事なんですが

なんかトランプゲーム473~しばらないJ~

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アシストにも使えるJを早々に切ることによって
オフェンシブなメッセージを伝える

反対にデフェンシブなJのカードは

・アシストするときのために残しておく
・手札が完成する直前に切る

わりかしスロースターターな印象があるかな

後者はいわゆる捨てJっていうカードの切り方なんですが


(イレブンバック)

いつも最後にJ捨てたらいいってものじゃないよね(笑)

アシスト待ちを選択するなら大富豪の手札が完成する前に

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JJ切っておく手もあった

もちろんケースバイケースですが結果だけ見ると
JJ崩しても落とせているし なんとなく探求心をくすぐられるといいますか

トータルで70ゲームやったんですが

この試合が一番気にいってるっす※1

※1・お、落とせなかったけどね

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず