なんかトランプゲーム418~2つのタイプ~ | 代打バッターのブログ

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朝っぱらから2食で68円のツケメンを食べてた

代打バッターです

・・・あ
もちろん食べたのは1食ぶんだよ(笑)

たぶんツケメン食ったの はじめてかな?

スープにメンをぜんぶつけたらふつーのラーメンだったす><

さて今日の記事ですが
めずらしく

2つのタイプ

タイトルから決まりましてね

おっと、わしゃあれっす
本文だーーーって書いてからタイトル決めるタイプでして

けっこういい加減なタイトル多いでしょ?

つまり、そういうことだったんです(笑)

そんなどーでもいい情報はさておき
今日まどろみでふと思ったことなんですが

いや
ある真実に

気づいてしまった

こうやって大げさに書いたほうがおもしろくなりそうなので
あえて大げさに書いていきますが

ほら最近

なんかトランプゲーム415~壁役にスルーパスすると(その3)~

「壁役にスルーパス」撲滅キャンペーン中してたでしょ

なんでこうもあっさり大富豪のカードをパスできるのか
正直なところちょっとわからなくて

いや
わからないというより

シンプルな「一言」が思い浮かばなかったんですよ

キャッチコピーみたいなイメージでいいんですが
わしの持論には

本当に理解したことは相手にも上手く伝えられる

ってのがありましてね

もし伝えられなかったのなら
それはまだまだ

理解が足りていない証拠のようなもの

そんなつもりで記事を書いているんですが
最近のやつだと

なんかトランプゲーム416~壁役にスルーパスすると(その4)~

この記事にある「型」がそれにあたるのかな

物理学の世界にも自然界にある4つの力をまとめようとする
大統一理論なるものがありますが

今回紹介する「2つのタイプ」はちょっと大げさに言えば
ようやく2つのタイプまでしぼり込むことに

成功した

シンプルな表現方法とは1つの「型」に封じ込めるのではなく
むしろ逆でその一言を聞けば

無限大にイメージがふくらむ

今回紹介するのは
ずばり

富豪(または攻め役)の立ち回り方っす

そもそも最近はプレイスタイルという言葉自体あまり使わないようにしているんですが
その理由は

なんかしっくりこない

プレイスタイルというと一昔前の表現で
「自分が勝つこと」と「都落ち」を目的としたスタンスの違いで分けているイメージが強くてね

それじゃイメージがふくらむどころか
逆に

しぼんでいく感じでしょ?

「自分が勝つこと」と「都落ち」のスタイルは

アメーバピグの「大富豪」個人プレイヤー指南書(未公開)

まだ統一理論が完成してないので(公開できるほどになってないって意味で)
はっきりとは言えませんが

きっちりと分けて考えるものではない

お互い歩みよらなければならないと言いますか
うーん、これ以上語るとぐだぐだになっちゃうので本題に戻りますが

富豪(または攻め役)には大別すると

・大富豪に対してどう見えるか?
・周りに対してどう見えるか?

この2つのタイプがあります

前者はわかりやすく言えば

大富豪と富豪の直接対決っすね

お互いが引っかけようとしお互いがダマされないようにする

んで、後者は

・周りに対してどう見えるか?

大富豪をダマくらかそうともしますが
あくまでメインは相手に意思を伝える立ち回りっす

最近書いてきた記事はどちらかといえば後者のほうで

周りに対してどう見えるか?

大富豪と富豪の直接対決のような派手さはないけど
これを意識している人は

こういうとき自分ならこうやって伝える

というベースがあるので
その検索に引っかかってくれると

こちらのメッセージに気づいてフォローしてくれることも多いんだよね

うーん、2つのタイプを対比した動画でもあれば
わかりやすいんですが

本日はこれにて※1

※1・ど、動画を探すのサボったわけじゃないよ><

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず