タイトルにあるように
ただいま「壁役にスルーパス」撲滅キャンペーン中なんですが

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
大富豪のペアをみんなパスするでしょ
んで、大富豪が上がったあとに↓

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
ペア、ペア、ペア・・・
はい
ちょっと声を大きくしますよー
なんかトランプゲーム412~壁役にスルーパスすると~
前にも声を大にして言いましたが
あまりにもこの展開が
スーハースーハー(大きく深呼吸中)
多すぎます
あまりにも多いっていうか
もう確信レベルで
出してないんちゃうの?
そう思ってピグ友に聞いてみたところ
やっぱし意識的に
1ターン様子を見る
どうもわしの勘違いや憶測や
ましてや
被害妄想
じゃなかったようです
大富豪にカードをバンバン出す人たちが

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
なぜこうもあっさりパスしちゃうのか
なんかトランプゲーム412~壁役にスルーパスすると~
同じテーマを扱った第1回目の記事でも
その原因についてふれましたが
カード出すゆえに
負けてしまう試合もあるから
パスを選択してしまう
気持ちはわかるけど
ちょっと
びびりすぎかな
読みもあるんだろうけど
出して負けるより出さなくて負けるパターンのほうが
圧倒的に多いっす
特に問題なのは上記の画像で言うなら

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
大貧民のポジションっす
→大富豪→貧民→大貧民↓
↑富豪
貧民の前にはまだ
貧民→大貧民
大貧民がワンクッション入るので
88切りなどの可能性に賭けて
パス
見送ることもできますが
大貧民→富豪
大貧民の前にはもう壁役の富豪しかいないんですよ
いうなれば
最後の砦
前にも書きましたけどもうあとがないんですよ
なぜ落とせる試合が落とせないのか
本当は今回の記事で
読みの精度を高めるテーマをやりたかったんですが
念のため今一度の再確認っす
ちなみに上記の画像でペアを出すプレイの難易度を言うなら
イージーレベル
前にも思想実験しましたが
なんかトランプゲーム372~2つの席順(マンボウ)~
「○→相手」の席順は「相手→○」に比べて
格段に
楽なんですよ
たとえば「相手→○」はしばり連係やカードを崩すタイミング
危険なカードの処理など直接、勝敗に関わってきますが
うーんと
最近の記事で言えば
なんかトランプゲーム414~ちょっと一息~
この記事の2つ目の動画っすね
これ本格的に解説するとなるとかなり長々と語っちゃうことになるし
捨てJ(危険なカード)の処理なんて
なんかトランプゲーム114~大富豪でのJの処理の仕方~☆(J捨てのタイミング作り)
なんかトランプゲーム119~捨てJ~☆(J捨てのタイミング作りパート2)
なんかトランプゲーム349~8倍速の世界(捨てJ)その1~
なんかトランプゲーム350~8倍速の世界(捨てJ)その2~
なんかトランプゲーム385~第五弾コラボ企画~(スルーパス、捨てJの処理の仕方)
ざっと探してみただけでも過去にこんくらい記事を書いてるっす
それに比べて「○→相手」の席順でやることといったら
・カードの受け取り
・大富豪にカード出してサポート
この2つくらいしかないんですよ
いやあ、ほんと
わしゃ修業時代のとき
わし→相手
やること少なくてマッハで卒業したしな
よーするに意識さえできれば
それほど難しいプレイじゃないってことで
続きは明日書くっす※1
※1・とか言いつつ今日中に書いちゃうかも・・・
~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば
すみやかに削除しますので
あしからず