なんか最近、熱帯魚のエサがヘンだな
と思ってたら虫が湧いてたので(わし、ショック)
新しいエサを買いに行ったんですが
熱帯魚のエサって
52グラム→598円
80グラム→1250円
かなり値段がテキトーでしてね※1
※1・算数
52グラム×2のほうが安い
もちろん1250円のやつと同じエサっす
おとうとさまが
めだかのエサでいいんじゃね?
いあいあ
さすがにメダカはないっしょ
じゃあこれは?
ふむふむ、金魚のエサか
よく見たらパッケージ似てるよなこれ
熱帯魚のエサと比べてみると成分がほぼ同じ(むしろ金魚のエサのほうが少しイイ)
で、値段が
52グラム→198円(金魚のエサ)
得したことは得したけど
なんだかな(笑)
はい、そんなわけでして
今日は昨日の続きみたいなもんっす
自分の次の番の人に先手を取らせない
ネットで見つけた一文なんですが
このままじゃ
ちょっとわかりにくいですよね
ちょい捕捉すると
→誰ぞα→誰ぞβ→誰ぞθ↓
↑わし
「誰ぞα(自分の次の番の人)」がターンをとると
席順的にわしの位置が最後になるので
4(誰ぞα)→6(誰ぞβ)→しばり9(誰ぞθ)
ひたすらカード出しにくい
よーするに「誰ぞα(自分の次の番の人)」がターンをとりそうなら
2で押さえておけ
そんな理屈っす
これも昨日話しましたように
なんかトランプゲーム378~そんな気がしたんですよ~
相手や状況によってカードの切り方が逆転するんですが
それ昨日やったし
べつに説明いらへんよね?
・・・え
めんどくさがるなって?
う、うう
じゃあ軽く説明しますが
自分の次の番の人に先手を取らせない
相手も同じ理屈を意識してたら
A(誰ぞθ)→パス(わし)→2(誰ぞα)
あんまり通じないし
場合によっては
おおしまった
2出しとけばよかった><
こうなっちゃうこともあるってことです
たとえば自分の手札がピンにもペアにも対応できるなら
放っておいてもさほど問題ありませんが
ペア(誰ぞα)
ペアだらけの場に対応できなかったのなら
2使ってでもピン処理しておけば
よかった
ニュアンス的にはこんな感じっす
キリストふうに言えば
右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ
こうですが
「大富豪」の場合だと
右がAを切ればパスし左がAを切れば2出せ
といったところです
いやあ
上手いこと言ったな(笑)
ただこのテクは都落ちが大好きなメンツになると初戦くらいにしか使えず(後述)
それでも初戦からカードガンガン出してくるから
あんまり使えない
そのうえ
ほら当ブログって大富豪落すこと以外は
どーでもいいや
って感じだったでしょ?
だから今まで書いてなかったんだよね(笑)
パンパカパーン
トータル700近い記事(削除分も含む)書いてて
初紹介する
テクでーす(たぶん)
都落ち大好きっ子が集まってるメンツだと
大富豪に対して そうそうに甘いカード切らないんで
→富豪→貧民→大貧民↓
↑大富豪※2
※2・大貧民が甘いカード切らないので
右も左も関係ないっす
一見すると使えないテクのように思えますが
これ大富豪のとき
ちょこっとだけ使えるんですよ
たとえば初手で大貧民がKを切ったとしましょう
そうなると富豪はA出さないと
受け取れないよね
大富豪からすればただのパスですが
富豪や大貧民から見れば
Kパス(大富豪)
大富豪が強いんだか弱いんだかわからない
ただ一回パスを挟むだけのテクですが
相手からすると
・革命返せる余裕あるのかな
・それとも本当に弱くて出せないのかな
・でも本当は2いっぱい持ってて引っかけてるのかな
何がなんだかわからない
受け取りが遅れれば大貧民はだんだんきつくなっていくし
ちょっと視点をかえてみれば
右がAを切ればパスし左がAを切れば2出せ
これと状況同じでしょ
むろんKパスするデメリットはあるし
使いどころ間違っちゃうと
カード処理されまくってあとがなくなってしまう
なんてこともありますが
逆を言えば
使いどころさえ間違えなければ有効に使える戦術の1つっす
大富豪のときはもちろん富豪以下のときでも
相手の身になって考えるのに
知っておいて損はないっす※3
※3・試合してないんで今日も動画はないっす
書き出した日時(2013-08-14 13:32:25)
~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば
すみやかに削除しますので
あしからず