前回の記事を公開用に体裁とか整えてたら
すげえええ
疲れた
そこ、わざわざピンクの大文字にして
強調するほどのことか?
と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが
これがまた
たいへんな作業だったんすよ
記事の中にはリンクが貼ってあって
そっちのほうも公開に設定しないと その記事の内容が
わけわからんくなるかもでしょ
まあそのついでに
なんかトランプゲーム322~心理的盲点~(J、ペア切りの盲点など 追記_2013/07/27)
追記があったり読みやすく修正できたりしたし
べつにええんやけどね(笑)
ええと、前回の記事をしらない人には
なんのこっちゃさっぱりわからないと思いますので
「大富豪」講座!○○シリーズの説明からっすね
てか、わしもどういう感じで
このシリーズが発足したか忘れたから
ちょっと調べてくるっす
・・・よーわからん
なんかトランプゲーム283~ところてん~
どうも頭が疲れてるみたいで
詳細のほどは上記のリンク先に書いてあるっぽいから
気になる方はそれ見てね
さて
前回の続きになるんですが
つまり前回の記事は↓
なんかトランプゲーム310~「大富豪」講座!大富豪越し前編~
なんかトランプゲーム311~「大富豪」講座!大富豪越し中編~(動画追加_2013/07/27)
なんかトランプゲーム312~「大富豪」講座!大富豪越し後編~
大富豪、富豪以外での立ち回り方っす
貧民、大貧民で「大富豪越し」をどう立ち回るか
ってことね
ちなみに前回の記事は簡潔に内容をまとめると
大富豪越しの貧民、大貧民は
明確な役割がないので
わりかしフリー
強い手札を持ってても
富豪のかわりに攻める?ともなれば
いあいあ
そこはアシストに専念でしょ
などなど
慎重な性格から大胆な性格まで
様々な個性が色濃く反映されるポジションです
大富豪を落すことを常に考えてる人は
たとえ「壁役」であったとしても
どうやって大富豪をこまらせるか?
そのスピリッツが目に見えます
大富豪越しの貧民、大貧民とて
それは同じこと
jk削れそうな手札やさかい
いっちょ大富豪と
心中といこうかいな
大富豪越しの貧民、大貧民は
→富豪→大貧民→大富豪↓
↑貧民
べつにカード出せなくなっても
壁役(この場合は大貧民)ほど問題はないので
けっこう自由に攻められる
大富豪越しはアシストが届きにくいので
自らは上がりにくいですが
大富豪を道連れにするくらいは
比較的簡単なんですよ
思うに大富豪越しのポジションで攻められない方は
攻める=自ら上がらなければならない
こんなふうに思考しているんじゃないかな
大富豪からjk削ることを目的として動いたって
べつにかまわないんですよ
よーするに目線っすね
大貧民で大富豪にjk2枚渡した
加えて自分の手札は
けっこう強い
この手札を使って富豪(または攻め役)のアシストに回るか
それとも自らが先んじて
血路を開くか
その判断はプレイヤーの手に委ねられます
ほら
自由度高いでしょ?
動くにしても動かないにしても
テキトーな理由を用意しやすいんですよ
強い手札持ったまま大富豪に上がられても
邪魔するかと思った
自他ともにそうやって言い訳が利く
実際に大富豪越しで「動けない」貧民や大貧民は
かなり見かけるっす
だからといって
無駄にバッティングしてまで攻められると
もっとこまる(笑)
いずれにせよ動けない、動いても邪魔になるかもしれない
そこのところを打開するのが
富豪以下の貧民、大貧民の課題ですが
富豪が「大富豪越し」になると
ちょっと・・・?
いや
がらっと性質がかわるんですよ
なんかトランプゲーム353~「大富豪」講座!大富豪越しその2中編~
なんかトランプゲーム354~「大富豪」講座!大富豪越しその3後編~
~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば
すみやかに削除しますので
あしからず