凍らせたブルーベリージャムを
ヨーグルトにまぜると美味そうなので
今度試してみよっかな
と思っている
代打バッターです
いやあ
前の記事で前置き入れるの忘れちゃってたよ(笑)
なんかトランプゲーム328~いろいろ野戦前編~
ちなみにブルベリージャムは
冷凍庫でも凍らないので
超冷たいっす
んと、野戦のいろいろな展開を紹介してきましたが
(といっても2つだけやけど)
これはちょっと難しい部類に入るんかな?
(イレブンバック)
大富豪のKを全員がパスして(画像省く)
大貧民のJJ崩しからの

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
ダイヤのJしばり
んで、貧民が同じくダイヤの3で受け取って

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
革命
ここまでの流れは
(富豪が大富豪のKパスしたところは かなり微妙だけど)
パーフェクト
→貧民(←ここと)→富豪→大貧民↓(←ここ)
↑大富豪
貧民と大貧民の間で
正しく連係プレイが機能しており
こりゃいつもの
負けパターンか?
jk2枚あって余裕でいけると思うのは
まだまだ
ケツが青い証拠
協力プレイ型プレイヤーが3人揃えば
jk2枚のハンデくらい
軽く消し飛ばされるんですよ

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
この8切りからのスペードの6切りは
本物とみて間違いない
6(貧民)→しばり5(富豪or大貧民)→パスorjk(大富豪)
→スペードの4待ち(貧民)
仕方がない
腕の一本(jk)くれてやろう
あとはどこまでペア攻めにたえられるか
わしの肝っ玉
見せたるでえええ

(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)
ううん
jk出しそびれたけど
ま、いっか(笑)
次の動画でラストですが
最後は野戦時の
攻め方っすね
これまで追ってきた「野戦」の総集編とも言えますが
なんかトランプゲーム328~いろいろ野戦前編~
・動画その1
常に自分が上がり役
大富豪を落すという意識に欠けている
・動画その2
自分の順位しか興味がない
大富豪に上がられることに何も感じてない
・動画その3
連係プレイを意識したことがない
人を頼らないから 頼ることを知らない
んー、まとめると
野戦の人は自分がすることを他人もしてくると
警戒してるんです
たとえば普段カード出さないくせに
横取りするときだけ
カードを出すとしましょう
当然、相手も同じように横取りしてくると予測するので
カードを出しすぎないように注意する
富豪が革命しても平気でJ切るのだから
大富豪が上がるまで
革命にいかない
(無理に革命してもJ切られて革命返されるから)
ある掲示板で拾ってきた文章なんですが
>このゲームは皮肉にも、1度冒険に成功した者はどんどん上達していき
>何度も失敗を繰り返す者は誤まった知識が身に付きどんどん下手になる。
>下手な者は冒険とか実験を恐れているので毎試合ビビりまくっているから
>20年経っても同じ癖。
>まさに勝った者はより有利になるゲームだ。
だそうです
(イレブンバック 2倍速)
野戦だとオフェンス力が物足りないから
普段アシストに回している労力を

攻めに回してるっす
(もうそれも、あきたんだけどね)
なんかトランプゲーム328~いろいろ野戦前編~
~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば
すみやかに削除しますので
あしからず