なんかトランプゲーム310~「大富豪」講座!大富豪越し前編~ | 代打バッターのブログ

代打バッターのブログ

アメーバピグのトランプゲーム「大富豪」の記事を主に書いてます
電子書籍、プレイ動画もあるよ

アメンバー限定の記事についてはテーマ→トランプ(公開)まで
アメンバーの申請は一報をお願いします


えっと
みなさんこんにちは

書きたいテーマもなくなってきたので

なんかトランプゲーム286~「大富豪」講座!壁役~

『「大富豪」講座!壁役』に続く
第二弾の企画

大富豪越しについて語ろうかと思います

大富豪越しのポジションって
いわゆる

→大貧民→富豪→大富豪↓
↑貧民(←ここ)

「大富豪→貧民」での貧民ポジションですが
大富豪越しと聞いて

代打バッターのブログ
(三国志という漫画)

こんくらい身構えるほど苦手意識を持ってる方
多いんじゃないでしょうか?

その理由の1つは

→大貧民→富豪→大富豪↓
↑貧民(←ここ)

アシストまでが遠いこと

今回は貧民以下での立ち回りを見ていきますが
そのまえに質問です

壁役って8以上を目安にカード切りますよね?
なら大富豪越しの貧民以下は

何を目安にカードを切ると思います?

持ち時間は5分です

・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

答えは出たかな?
もしここですらすら答えが出たなら

んー、合格!
あなたは立派な大富豪越しマスターです(笑)

貧民あたりでの大富豪越しポジションは
目安となる役割はあまりなく

せいぜい邪魔をしないようにパスするか
あるいはカードを受け取って富豪(または攻め役)を援護するか

という感じで

死んでも甘いカードを切らねえ

守備に徹した壁役ほど
明確な切り方がないってことです

たとえるなら
壁役は敵を目の前にした最前線の

兵士です

相手の顔が見える距離で戦い具体的ですが
大富豪越しの位置は相手から遠く

その輪郭がぼやけてる

補給(援護)はあまり期待できず
潜水艦や戦闘機の中からでは

相手の表情も見えない

どこか他人事のような思考の切り替えが
無意識のうちに働いても ちっとも不思議じゃありません

壁役は大富豪を間近にしているので
どうしても動かざるを得ない状況に追い込まれることもあって

すべてが能動的ってわけじゃないんですよ

やばいのわかってても

代打バッターのブログ
(イレブンバック 画像なので、クリックしても再生しないぞ☆)

動くしかない(笑)

つまり壁役の攻守は
半ば強制的に追いつめられたからこその

行動原理ってのもあってね

大富豪越しのポジションは そういう心理を感じにくく
「動かない」ことに なれてる人が多いんです

動かない理由は

・アシストが受けられにくい
・読めなかった
・邪魔すると思った

いくらでも探すことができますが
反対にどうしても

動かないといけない

という理由は実のところ
ないんですよ

カードを受け取れずパスして負けても
たんに

読めなかった><

これでオッケーだしね
壁役だと

8以上あるじゃん

手札を見て判断されちゃう

壁役と大富豪越しは
心理面だけ見ても

これほど大きく違うわけです

なんかトランプゲーム311~「大富豪」講座!大富豪越し中編~
なんかトランプゲーム312~「大富豪」講座!大富豪越し後編~

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず