なんかトランプゲーム26~カードの受け渡し~ | 代打バッターのブログ

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なんかカードの受け渡しを記事にしてという
要望があったんですが

カードの受け渡しとは

→大貧民→大富豪→貧民↓
↑富豪

こういう席順で大貧民の出したカードを貧民が受け取って
富豪に甘いカード出すおおまかな流れの一例ですが

富豪→大貧民(壁役)→大富豪(パス)
→貧民(大富豪越しで受け取り)→富豪

だいたいこんな感じっす

富豪の手札は残り2枚
富豪は事前にKKのペアをパスしており

ピン待ち濃厚(おそらく8切り)

要するに革命中に貧民が444崩して
大貧民のペアのカードを受け取り

1010(大貧民)→パス(大富豪)→44(貧民)

10JQの階段を崩して
富豪に差し込む

Q(貧民)→8(富豪)→残りのピン切って上がり(富豪)

これができるかどうか
という話ですが

わたしの場合、この富豪が普段からカードを崩せなかったり
勝ちたがりだったりしたら

読めててもそこまでしませんね

ちなみにダイバダッタという名前の由来は

せこい

人に応じてわたしは手を抜きますから
当然そのアシストがないぶん

大富豪は落とせません

気持ちよく周りにカードを出させるというのも

1つの技術です

そのあたりのことは
なんかトランプゲーム7~採点~でふれてますね

たとえばアシストタイプが3人いる卓に
個人プレイよりの人が座っても

つぶされるだけです

アシストタイプの3人は個人プレイよりの人を異分子とみなし
富豪にさせまいと動くからです

実質3対1ですよね

逆に個人プレイよりの人が3人いる卓だと
アシストタイプの人は

食いものにされるだけです

個人プレイよりの人でもアシストよりの卓では
流れに逆らわないほうが

勝てるんです

勝ててもそれがおもしろいかどうかは

べつですけどね(笑)

なんかトランプゲーム27~第一弾コラボ企画~へ続く

~注意文~
場合により動画及び画像は身元をわからないように細工してありますが
何か不都合があれば

すみやかに削除しますので
あしからず