最近、またうちのチームに新しい人が入ってきたDASH!


29歳男性、1社経験


大手損保会社のコールセンター係?


みたいな人。





営業、


未経験台風




なんでうちに入ってきたんやー

ほんま謎やな台風台風




…ということで、

周りのメンバーも

未経験者にどうやって教えていけばいいかわからず


若干手をあげてる状態。




せやけど、

引き継げる会社も特にないんで

新規開拓をやらないかんのよね。




そこで、新規専門チームで1年間ガンバったうちが


新規の仕方を教える係になったわけやねんひらめき電球




なんか、、、


嬉しかったな桜




新規専門やった時は

(まぁついこないだの話なんやけど)


入社間もなかったし


とにかくやらなきゃ!


って感じでがむしゃらにやってた。




自分なりに考えたし

工夫したし

それに伴って結果も出せたと思う。




同じ年代や同じチームやった人は

何人かおるけど、

一番長く

しかもキリよく1年間やったのはうちだけやねんひらめき電球





やから、人に教える時も


それなりに自信を持って教えれる。


自信を持って、

自分の意見を言える。





新規専門ってみんな嫌がるけど


うちは一切文句言わんかったし


誰よりも楽しんでやってたと思う。





それがよかったひらめき電球





今振り返っても


あの時あれだけガンバっててよかったって思う。






仕事って、

誰でもしんどいし

嫌んなる時だってあるし


辞めたくなる時もあると思うけど、




結果を出すための最大のコツは、




その状況をどれだけ楽しめるかやと思う。




どれだけ文句を言わず


工夫して考えながら


がむしゃらにガンバれるかやと思う。





その時期を乗り越えたら、


絶対自信になるもん!


自分の身になるよ!







よく転職理由で、




「今の会社にいてもステップアップできない」


とか言う人がいるけど、




そんな理由甘いと思う。








ほんまに?





今の状況から逃げてるだけじゃない?





改善する努力した?





いつもどんな気持ちで仕事に望んでるの?





どんなところからでも学んでやる、スキルを盗んでやるくらいの気持ちじゃないと





きっとどこの企業に転職したって




同じやと思うで。






もし今そんな気持ちでそんなこと考えてる人がいたら

もう一度自分に問いただしてみて下さい。





しかも、そんな転職理由って

企業も見抜いてるしね。



それって、


よっぽど人物がいいか、

大手1社経験くらいの人


もしくは、

どーしても急ぎで採用しなきゃいけない事情がある企業くらいじゃないと


採用したいって思わないしね。





なんにせよ、


転職なんてそんな気軽にしない方がいいよ。





我慢がまん。



そうすれば、


きっと後々自信に繋がるねんからさキラキラ


一緒にガンバりましょう!フラッグ



東と西では


転職市場の賑わいが

だいぶ違う台風




東では、外資や海外絡みの求人が活発になっていて


求人不足には程遠いらしいあせる


むしろ、選択と集中をして

決める求人に注力してるんやて。




反面、


西はなんて寂しいこと。


求人全然とれへんし

もらった求人は提案が多くて

あんま熱くないんやよーダウン


動いてるのは、欠員補充で必死な中小か


景気がいい業界の大手くらいかなひらめき電球



けど、


どちらもスペック高くて

なかなかいいお手伝いができてない現状台風



西、ガンバれよ!


はよ景気よくなれ~晴れ



休日更新2回目ひらめき電球ひらめき電球


グラスホッパーの前に読み終わってたから


こちらも感想書こうかなメモ



ブックファーストでかなり押されてた作品やったから

手にとってみた本





皆さん、



ケイブダイバーって知ってた?



うち、一応ダイビング(年に数回程度)やってるんやけど知らず台風



洞窟での潜水を専門に行うダイバーのことで、


洞窟潜水はもっとも危険なダイビングのひとつらしい。


常に暗闇。


洞窟内でのトラブルは、

命の危険と隣り合わせ台風




怖い…



怖いけど、やはり


だからこそのおもしろさがあるんかな?





と、いうわけで


舞台のほとんどは

くらーい洞窟の中。




とある鍾乳洞を探索していたケイブダイバー



悪天候により閉じ込められ
5時間以内に脱出しないと
濁流に飲み込まれてしまう。



それだけでもハラハラするのに


5年前、自分の勝手さで1人のケイバーを失った東馬と


10年前、姉を亡くした霧崎の


過去と現在を入り組む話。



脱出しなければならない洞窟の中で


焦りと、疑う心に翻弄される人達の心情にも



めっちゃハラハラしたドンッ



けれども、誰かを助けるために自分を犠牲にするなんて


そんな切ない場面もあって




さまざまな人の

心の動きを

みせられた感じ。




暗闇の洞窟という舞台が


さらにそれを増長させてるアップ




一気に読めましたDASH!

おもしろかったです。





やし、最後に一番驚いたのは、


これを執筆した神山裕右さんが


うちとほぼ同じ年齢の

24歳3ヶ月で


第50回江戸川乱歩賞を

史上最年少で受賞し、デビューしてたこと王冠2




すごい…




個人的に応援したいと思いましたフラッグ