昨晩は、いつものチームMTGがなぜか個別に。


上司と20-30分話す。


もちろん話の中心は、

数字を上げるための行動について。


今、私がとってきている求人件数の総量。


更にはそこから実際に紹介ができて面接に入っている件数。


どちらも少ないという上司のご指摘に対してのアドバイスは、


毎度毎度、最低限の架電量をかけきること。


東京にいる同期は、

必ず1~2時間は架電を確保し、


どんなに訪問があって会社に帰るのが遅くなっても


必ず2時間は架電の為のリストアップをしているという。


今週特に私の架電が低いから

やはりそこに対してのご指摘。


今週はあえて少なくしていたし、

架電以外の作業に注力していて

かける時間はあまりなかった。


もし上司のいうことを実現するのであれば、


それは、合計時間で考えても、毎日遅くまで仕事をするってことですよね?


もちろん、今の私の結果は量をこなすことが成果に繋がりやすい。


けど、毎日12時間以上働くことが、果たしていいことなのでしょうか?


仕事をするのはキライではないし、

遅くまですることも私もあるけど、


上司のアドバイスとして


それってどうなんやろ。


私の時間の使い方は、

まだまだ改善する余地があるけれども


上司の話には遅くまで残る人の話が中心と感じた。


こんな風に受け取る私の考えは甘いということかな?

結果を出す為に遅くまで働くことは、営業として素晴らしいこと、もしくは当たり前のことなのかな?


数字も上げないで07時に帰ることは、いけないことなのかな?


それであれば、事務とか数字がない職につけって話なのかな?


何がよくて、何が悪いかなんて


人の価値観によりけりだと思うんやけど…



※読んで下さった方へ

私の拙い日記を最後まで読んで下さいまして、誠にありがとうございます。
もし、私の考えにご意見などございましたら、コメントして頂けると大変有り難いかぎりです。
特に同じ営業マンの方々、労働時間はいかがなものでしょうか?