今日は同じチームの05年目の先輩の、


支店異動の為の壮行会でしたビール


その先輩は、いわゆるできる先輩と呼べる人で、


大手のクライアントをほぼ担当している、


上司からも信頼の厚い先輩。



珍しく、チームのほぼ全員が早くから集まって開かれた壮行会。


送る会ってほんま、

その人の人望が現れるやんな~。



決してハデではない。


どちらかというと一見地味。


けど、着実に実績をあげる力は本物。


先輩は自分が大手のクライアントばかりで甘えていると

あえて自分から申し出た。

通常なら多少おごりが出てもいいのに、


自ら手放したクライアント。


どこまでもストイック。


かっこいいなって思ったキラキラ


そんな先輩に送った

上司からの一言は

「現状に甘えることなく、

なぜ、異動先の支店長はお前を欲しがったのか。


その期待をどこまで越えれるのか。

そこが勝負やと。」



05年目の先輩がガンバってるのに、


自分が今のままで終わることは、なんて恥ずかしいことなんや。

強く、そう思った。


ほって置くとすぐ怠ける自分。


しっかりせぇやパー


ちょっと気合いが入った飲みかやったアップ