しばらく更新しておりませんで、失礼いたしました。
GW途中から、またまた大事な娘が入院しまして、バタバタしてました。病弱なんですね、ウチの娘。
夜、何度も少しの時間を見つけて更新しようとしたんですが、混んでるんですよね、その時間帯。
ようやく退院しましたので、またコツコツ書いていきたいと思います。
それでは。
山野草展を見てきました。
とても和みます。
山野草そのものは、とても地味です。何のオーラも感じません、が。
それなりの鉢にそ れなりの体裁を整えて定植してやると、それはそれは素朴で可憐な美しさを発揮します。
癒される、まさしく癒されます。
今の時期は、山野草も開花時期なんですが、押しなべて地味な花を咲かせますね。
でも、これは普通に山に咲いてるとそう感じるんですが、
さっきも書きましたが、鉢に植えてやると、とてもけなげな可愛い花に見えるんだから不思議です。
人間もそうでしょうか。
やっぱり外見にとらわれてはいけないのかなぁ。
これには二通りの捉え方があるな。
①綺麗に見える人も、実はそれほど綺麗ではない
②それほど綺麗に見えない人が、ホントは綺麗なんだよ
②の捉え方がいいな、前向きで。
より多くの人を肯定的に見れます。
しかし今、
「人は見た目が9割」
っていう本がベストセラーになってます。
まだ読んでませんが、これもゆるぎない事実だよなぁ。
詳しくは書きませんが、バルサのサッカーはこの上ない。
何がこの上ない?
いろいろありすぎて、皆さんで当て嵌めてください。
ちょっと無責任だな、これじゃ。
そうだな、こう言いましょう。
歓喜の瞬間の連続を幸せと呼ぶなら、バルサのサッカーは見てる人をこの上なく幸せにするね。
うん、言い得て妙。
ゴールだけじゃないんですね、ゴールに至る過程のパス、トラップ、ポジション取り、
すべてが心地良い。
そしてその全ての瞬間に、ロナウジーニョが有機的にからんでいる。
ま、他の選手もすごいんですが、ロナウジーニョと連携することによってより能力を発揮出来るんだなぁ。
チャンピオンズリーグ、きっとバルセロナが獲るだろうね。
そう、バルサこそがふさわしい。
(WBCのときもこのセリフだったっけ)
始まっております、共済推進。
例年通り、出だし絶不調。
ああ、辞めたい。(最近こればっか)
最近、ブログの更新もままならず・・・。
早くも五月病なのでしょうか。
ばたばたしてても、成果は挙がらず。
うまく歯車が噛み合っておりません。
今月中に、あと5000万欲しいなぁ。
がんばろ。