スキンを変更しました。

「タヒチ」だって。

素敵過ぎます。


 ずーっと前から、新婚旅行はタヒチって決めてたんだけどなぁ。

まだ、行けてません。

結婚はしてますが・・・。

おかしいなぁ。


 ボクは農協職員ですが、旅行業務取扱主任者の資格ももっています。

若かりし頃に、外国を放浪していたこともあります。

(ちょっとカッコよく言いすぎかしら)

深夜特急は今もボクのバイブルです。

さらに言えば、悪名高いワーキングホリデー経験者です。


 このような、海外をふらふらするのが好きな人種はですね、

やはり日本の社会にうまくフィット出来ない、と言うか、適合出来ずにいる人が多いと思います。

もちろん、自分を含めてですが。

いいや、もっと分かり易く端的に言ってしまうと、こうです。

働くのが嫌い。

働きたくない。

でもって、海外へ逃避行してしまうんです。

いかんですね。

いい大人なんですから。

でも、ブログですから。

本音で語りましょ。


 人間誰しも、うらおもてがあるでしょう。

当然ボクも、現実社会ではまっとうな人間で通っていますよ。

でも、ここ、バーチャルなブログ上では本心をつづっていきたいと思います。

おっと、タイトルと全然関係ない方向に話が進んでしまいまして。

ゴメンナサイ。


 ああ、南の島でぼーっとしたい。


 まぁ、当然の結果です。

客観的に見て、実力の劣るチームに3回連続で負けることはありませんよ。

統計学的に見ても。

 

 韓国はかわいそうでした。

奇跡とまぐれが続いてしまったものですから、その気になってしまったのでしょう。

3回負けたチームが1回しか負けてないチームより上に行くのは、ルール上の不備だと難癖をつけています。

やれやれ。

よくやったじゃないですか。

日本に負けたからって、そんなに卑屈にならなくてもいいのになぁ。

素直に準決勝まで行けたことを誇りに思って、次に生かせばいいのに。

そうしないと、いつまで経っても、日本と言う呪縛に囚われ続けなければならない。

この意味でも、韓国はかわいそうです。


 「勝つべきチームが勝った」(イチロー談)


その通りでしょう。

そして何より、我が中日ドラゴンズの福留孝介のホームラン。

もう言うことはありません。

祝杯を挙げて今夜は寝ましょう(笑)。


 今日も繰り返し言っちゃいますよ。

初代優勝チームにふさわしいのは日本です。

 初めに謝っておきます。

ゴメンナサイ、生意気なことを今から書きます。


うーん、一言で言えばうっとおしい。

どうでもいいこと話し掛けてこないでくれるかなぁ。

アナタの家族のネタなんてまったく興味ありません。

ましてや、自慢話ですかー。

 仕方ないから、お相手しようとすると、こっちの話なんて一切聞かない。

自分の思ってることをただただ話したい。

それは会話ではありません。


 アナタを含め、つまらない人が多いですよ。

ボクの知的好奇心を満たしてくれる、面白いコト、教えてくださいな。


 今の話題はもっぱら人事について。

どうだっていいじゃない。

誰がどこに行こうが。

噂話を、さも自分だけが知っているかのように。

 言ってやりました。

人事って書いて「ひとごと」って読むんだよ。

でも、きっとこれも自分が考えたネタとして話すんでしょう。


 あーめんどくさい、アナタ達と話すのは。


 いやぁー、やりました。

アメリカ、ザマ見ろって感じです。(アメリカ応援してる人ゴメンナサイ)

でも、この大会での審判の一連のジャッジには、素人のボクにも疑問アリアリですよ。

今日のメキシコ戦でも、メキシコのホームランを二塁打にしちゃったんですよ、あのボケ審判。

名前は、忘れもしないデービッドソン(損)、だったっけ?

って忘れてるじゃん。


 日本ツイテるから、このまま優勝でしょう!

で、相手は三たび韓国。

強いです、とても。

ピッチャーが素晴らしいですね、メジャーからみんな呼び寄せて。

日本の方が韓国よりレベルが上だ、とは、もはや言えないかも知れません。

挑戦者の気持ちで戦ってほしいね。

もう負けられないし。


 しかし。

昨日の韓国チームのあの所業。

マウンドに韓国国旗を立てるという蛮行。

不愉快極まりない行動でした。

あの行為を止めるチームメイトが誰一人いないというのが恐ろしくもあります。

あの国の人たちのステレオタイプな精神構造が現れていたのでしょうねぇ。

竹島を勝手に自分の国のものだと主張して不法占拠して、

その領土に同じように韓国国旗を立てて悦に入っているのと同じ気持ちなのでしょう。

 おっと。

この辺にしておきましょう、政治的な意味合いを含む発言は控えないと。

まだまだ書けますけどね、いくらでも。


 とにかく。

イチローが言ってました。

「僕らには何かあるな、という気持ちになる」


何かあるよ、絶対。

初代優勝チームにふさわしいのは日本です。

 別にいいことがあったわけじゃないんです。

集金先の保育園で、ブランコに乗ってる園児とお話しました。

「おー、上手にこぐなぁ。」

とてもうれしそうに微笑む女の子。

そうしたら、となりの男の子も、

「ボクもこげるもん、ほらー」

「ボクね、こころでこいどるもん」


 この言葉にやられました。

こころでこがれたら、とてもかないません。

キミがナンバーワンだよ。


 ウチの娘もそうですが、本当に子供は、ハッとするようなことを言います。

おそろしく文学的な表現とか、あるいは感性にズバッと訴えるような、ある種のメタファーのような言葉を。


 とにかく今日は、癒されました。

ありがとう、ブランコボーイ。