お風呂から上がって携帯からブログ見てたんだ^^

したら、みんなの声が聞きたくなってPC前に・・・

そして、ふと浮んだ詩です。


「平凡な日々がとっても恋しくて


平凡な日々がとっても愛しくて


平凡な日々がとっても遠くて・・・


平凡な日々ってなんだっけ?


自分が平凡な日々を送っていたのかさえ覚えていない。


覚えているはずなのに覚えていない。


パラレルワールドに迷い込んだ迷い人。


どちらに向いて歩けばいいの?


幸せってどこにあるの?


小さな幸せなら探せばきっと見つかるはずなのに・・・


自分で探すことも出来ない。


ただ。。。


ぬくもりだけは感じる。


暖かい光をまとった友達という・・・ぬくもり・・・」