先月末に降り積もった雪は影も形もなく、今日は空一面の青空にはならなかったものの、最高気温が10℃を超え相変わらず気温の高い一日だった...。しかし、予報では明日から気温は下がり週末にかけて“雪マーク”が並んでいる...。

五稜郭公園の堀を電飾で浮かび上がらせる「五稜星の夢(ほしのゆめ)」にあわせて五稜郭タワーのアトリウムもイルミネーションで盛り上げている。白と青の幻想的な輝きでアトリウムの中を包むように照らし館内はクリスマスの雰囲気に...。

そんな中に「五稜郭に立つ 土方歳三」のブロンズ像がイルミネーションの光に浮かび上がっている。高さは2.2mで等身の約1.2倍、長刀を腰に差し右手に乗馬鞭を持った洋装の立像、なにか五稜郭にピッタリの感じがする...。


また、五稜郭タワーの入り口には高さ4mほどのクリスマスツリーが置かれている。金森赤レンガ倉庫群前で行われている「はこだてクリスマスファンタジー」のインフォネーションツリーで、説明板には「函館市と姉妹都市のカナダ・ハリファックス市より寄贈された本場の“もみの木”です。」とある。このインフォメーションツリーは、函館駅や函館空港など市内12カ所に設置され、ファンタジーをPRしている。

ところで、公園一周ウォーキング...。午後5時を過ぎると行き交う人が男女の区別もつかないほどの暗さになっている。クラブ活動でランニングをする高校生、犬の散歩に付き合っている人、健康のためなのだろう早足で歩く人など暗闇でも結構多くの人と行き交う...。そんな中にカメラ片手という人も数人いたなあ...、良い写真が撮れたんだろうか...。

五稜郭公園の堀を電飾で浮かび上がらせる「五稜星の夢(ほしのゆめ)」にあわせて五稜郭タワーのアトリウムもイルミネーションで盛り上げている。白と青の幻想的な輝きでアトリウムの中を包むように照らし館内はクリスマスの雰囲気に...。

そんな中に「五稜郭に立つ 土方歳三」のブロンズ像がイルミネーションの光に浮かび上がっている。高さは2.2mで等身の約1.2倍、長刀を腰に差し右手に乗馬鞭を持った洋装の立像、なにか五稜郭にピッタリの感じがする...。


また、五稜郭タワーの入り口には高さ4mほどのクリスマスツリーが置かれている。金森赤レンガ倉庫群前で行われている「はこだてクリスマスファンタジー」のインフォネーションツリーで、説明板には「函館市と姉妹都市のカナダ・ハリファックス市より寄贈された本場の“もみの木”です。」とある。このインフォメーションツリーは、函館駅や函館空港など市内12カ所に設置され、ファンタジーをPRしている。

ところで、公園一周ウォーキング...。午後5時を過ぎると行き交う人が男女の区別もつかないほどの暗さになっている。クラブ活動でランニングをする高校生、犬の散歩に付き合っている人、健康のためなのだろう早足で歩く人など暗闇でも結構多くの人と行き交う...。そんな中にカメラ片手という人も数人いたなあ...、良い写真が撮れたんだろうか...。