今日は市内のホテルで開かれた、高等学校の同窓会総会に参加した。同窓会は毎年8月14日に開催されているが、参加は30年振りとあって勝手がわからず最初は戸惑ったものの、「えっ!、あんたも同窓....。」と、懐かしい顔と会うなど、同窓会は意外性もあって楽しいのかもしれない。

同窓会参加の目的は、学校新聞の縮刷版刊行に同窓会の支援をお願いすることにあった。事前の役員会では理解が得られたとの話をいただいたものの、決定機関は総会である。出席者の了承を得るため縮刷版刊行の趣旨を説明する時間をとって貰い、学校新聞は、①生徒の目から見た学校の歴史を伝える貴重な資料であること。②同窓生に学校時代の足跡を蘇らせる素材になりうること、などを訴え、総会では同窓会の支援に理解を得ることが出来た。

(総会会場の資料コーナーに展示された前回発行の縮刷版)
支援を得たことで終わりではなく、これからが実際のスタートに台に立つことになる。来年3月の発行を目指し、資料の収集、そして編集を限られた時間に行わなければならない。幸いにも、数は十分でないにしろスタッフの新聞局OBも張り切っている。この勢いで一気にやっつけてしまいたい.......。さて、27日はスタッフの結団式だ。

同窓会参加の目的は、学校新聞の縮刷版刊行に同窓会の支援をお願いすることにあった。事前の役員会では理解が得られたとの話をいただいたものの、決定機関は総会である。出席者の了承を得るため縮刷版刊行の趣旨を説明する時間をとって貰い、学校新聞は、①生徒の目から見た学校の歴史を伝える貴重な資料であること。②同窓生に学校時代の足跡を蘇らせる素材になりうること、などを訴え、総会では同窓会の支援に理解を得ることが出来た。

(総会会場の資料コーナーに展示された前回発行の縮刷版)
支援を得たことで終わりではなく、これからが実際のスタートに台に立つことになる。来年3月の発行を目指し、資料の収集、そして編集を限られた時間に行わなければならない。幸いにも、数は十分でないにしろスタッフの新聞局OBも張り切っている。この勢いで一気にやっつけてしまいたい.......。さて、27日はスタッフの結団式だ。