昨日、夜には積もって帰られないかと思ったくらいだったのに
夕方過ぎから雨になり道路は凍結もなく水浸しの状態、
きんたの運転でも難なく帰宅。
写真は翌朝、7時半頃です。
銀世界というほどではないけれど、モノクロの世界の雲の間から
お日様がのぞいていました。
補正なしで撮ったらオレンジ色が見えなかったので
-1 補正しました。
朝食をとりながら窓辺に目をやると屋根や木々からバサッと雪の塊がおちるのが
見える、
瞬間など見たことがなかった(いつの間にかなくなっている状態がほとんど)
ので、時間を忘れてみてしまう。落ちる屋根と落ちない屋根、
傾斜?材質?室内の温度?・・
落ちる木と落ちない木、
支える力と重力?
うーーん、もうちょっとロマンチックに考えられないの?
ぼーーと、してる場合じゃない。出勤の時間です。
