(4月6日)

 例年催芽を目的として30度の風呂に1晩浸漬していたが、催芽状況も適当と判断したので、朝から水分を乾かして籾播きを行った。
 培土は0.5ℓの潅水を行い、タチガレエース1000倍液0.5ℓを施用した。
 糯18枚を先に播種し粳36枚づつを2回播種して各段上3枚づつを糯とした。

乾燥


催芽状況(糯)


催芽状況(粳)


潅水準備


潅水及び培土消毒


糯米播種


粳米播種


発芽開始


保温