(3月17日)
昨年は2月に実施した第3回耕起をようやく開始した。
流田の耕起は順調に終わり、上流田を半分くらい終えた辺りから、クラッチから異音が発生し始めた。
クラッチの切れ味も変だなと思いつつ、少し走行したらクラッチ板の破損する音が聞こえ走行不能となってしまった。
早速修理依頼するも、クラッチ修理はミッション部分まで分解する大修理で、費用も20万円以上かかるとの見積もり、既に耐用年数切れの機械を修理してもまたどこかがすぐにダメになりそう、止む無く新車を購入することとした。
作業真っ最中であり、直ちに納車を依頼したところ、明後日には入庫予定とのこと、但しロータリー幅が100mm広くなることから、狭隘進入路の通過に心配が残ることとなった。


昨年は2月に実施した第3回耕起をようやく開始した。
流田の耕起は順調に終わり、上流田を半分くらい終えた辺りから、クラッチから異音が発生し始めた。
クラッチの切れ味も変だなと思いつつ、少し走行したらクラッチ板の破損する音が聞こえ走行不能となってしまった。
早速修理依頼するも、クラッチ修理はミッション部分まで分解する大修理で、費用も20万円以上かかるとの見積もり、既に耐用年数切れの機械を修理してもまたどこかがすぐにダメになりそう、止む無く新車を購入することとした。
作業真っ最中であり、直ちに納車を依頼したところ、明後日には入庫予定とのこと、但しロータリー幅が100mm広くなることから、狭隘進入路の通過に心配が残ることとなった。

