苫小牧の北大研究林でなにやらチョロチョロする奴がいた。なんと可愛いシマリスだ。

S県のヤイロチョウ情報で出かけてみた。結果、声はすれども姿は見えず。他にアカショウビンの姿を見たもののカメラに収めることはできなかった。唯一、サンコウチョウの撮影はできたが小雨も降ってきたために短時間で撤収。EOS R6 MarkⅡ  RF200-800mm F6.3-9 IS USM

 

久しぶりのノグチゲラ。何年か前に行ったときはデイゴの花ももっと多かったのだが今年は少なめ。それでもノグチさんは健在だった。

EOS R6 MarkⅡ  RF200-800mm F6.3-9 IS USM

3月6日から3泊4日での石垣島。なんと4日のうち3日間で連日異なるフィールドでズグロミゾゴイに遭遇。

目的のクロウタドリに遭うことはできず落胆したが、他に様々な鳥を見ることができたので良しとしよう。

EOS R6 MarkⅡ  RF200-800mm F6.3-9 IS USM

昨年の大晦日に見たニシオジロビタキ、もう2月も半ばだというのに未だに居着いてくれている。

前回の場所より少し移動して、今は梅の花絡みでの大サービスだ。いつまで居てくれるのかな。

 

ー2月1日-

数日前からヤブヨシキリの情報を得ていたのですかなかなか行けず、日曜日は天気が悪いとのことで土曜日の今日、思い切って出かけました。 7時過ぎに現地に着くや既にカメラマンは100名近く、レンズを出す場所もなかなか無いためなるべく身長の低い人の後列で待機、ようやくカメラに収めることができました。

先週からチラホラと愛知県にヘラシギが居るとの情報が聞こえていたのだが、3年前にも見て初見でもないし、おまけに遠いしと、二の足を踏んでいた。
ここのところようやく酷暑からも解放されおまけに3連休の天気の良さもあり、連休最終日に思い切ってヘラシギを見に行った。
しかし、最初の情報から2週間近くも経っていて、まだ居てくれるのかと半信半疑の遠征。
往復700キロ以上の道を空振りだったら落ち込むなと思いつつ出発。
4時間以上かけて目的地に着くと、なんとカメラマンの砲列を確認し胸をなで下ろす。
それにしてもなんと長逗留のヘラシギだろう。
満足して名古屋市内で味噌煮込みうどんを食し、事故渋滞が4件の東名を7時間30分かけて帰宅。
ご一緒してくださった鳥友さん達もご苦労様、そして有り難う。









                 -10月14日-
           EOS R6 MarkⅡ  RF200-800mm F6.3-9 IS USM

静岡県にブロンズトキがいると聞き出かけたものの姿を見ることができなかった。
しからば別のターゲットをとワライカモメのいるポイントへ。
ここではなんとか水田にいるワライカモメを見ることができた。
それにしてもカモメが水田にいるというのもなぜかな?
酷暑の中、早々と引き上げたので飛翔の姿は見られなかった。



                -7月6日-
EOS R6 MarkⅡ  RF200-800mm F6.3-9 IS USM