- 臆病者のための株入門 (文春新書)/橘 玲
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- 金融権力―グローバル経済とリスク・ビジネス (岩波新書 新赤版 1123)/本山 美彦
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- 投資信託主義 ――時間と資産の正しい法則 (角川oneテーマ21 C 146)/藤沢 久美
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- 地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」/細谷 功
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- 経済は感情で動く―― はじめての行動経済学/マッテオ モッテルリーニ
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- 28歳までに他社からスカウトされる人脈術/坂田 篤史
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不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926)/河合 太介
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最近読んだ本を載せてみました。
ただし、すぐ上の「不機嫌な職場」だけは今読んでいる最中で、これがなかなか刺激の強い本です。
元々この本は人材紹介の会社で働く彼女に参考になるのではないかと買ったものでしたが、10数ページ読んだところで号泣しだして(しかも電車の中で!!)、涙が止まらなくなってしまいました。
そこで一先ず僕が回収して読むことになったわけです。
まだ一章を読んだだけですが、僕自身考えさせられるところも多く反省しきりです。たとえば”自分以外に無関心”という部分は特にそうです。
職場にはまったく話をしたことのない人がいますが、接点がなく何を話していいかわからない。忙しくしているのを見ているとタイミングをつかめず話しかけづらい。一方で相手は下から話かけてこいという感じ。
これじゃー、駄目です。
職場の雰囲気は本当にいいので、スルメを食べるときのようにジワリと僕をアピールしていきたいと思います。