気になる花/今年最後の訪問演奏
今年も冬至が近づいてきました、昼が短くなる現象を古代人はどの様に受け止めて居たのでしょうか、日食などもパニックの原因になったようです。
冬至に係わる催事などが数多く残っています、新しい年(太陽)に纏わる催事は大切な行事であったと想像できます、現代では当り前の事柄で誰も気にしないでしょう。
また、冬至が新年の始まりとしたことも有ったと聞きます。
10年以上続いているデイサービス施設の訪問は今年も12月最後の訪問です、聞く側に居ても可笑しくないのですがボケ防止の一環として演奏側で頑張っています。
来年も続けられるように精進します(鬼に笑われないように)
O名人の交配サボテンの花、萎れ気味ですが来年は綺麗な開花が見たい
形態
班入りも現れた


