プシス交配・続き/金門島の地下施設 | サボテンの友・徒然なるままに

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プシス交配・続き/金門島の地下施設

 

今朝は強い冷え込み、ハウスはマイナスを記録していることでしょう、冬本番で我慢の日々が続きますが雪が降らないことは幸いです、稀に降るとパニックで雪国に笑われます。

 

台湾の金門島にも大きな地下施設が有りました、金門島は大陸から数Kmの所で対峙の最前線です。

 

或るときは、儀礼的!砲撃として時間を定め交互に砲撃を繰り返していました、金門島には一平米当たり三発の砲弾が落ちたと云うことです。

 

地下には大きな病院が建設され怪我人の看病に忙しかった、地下壕の先端には監視所があり大陸側の様子を監視できるようになっていました。

 

金門島に行った時も国交はないのですが、夜間小さな船で行き来して取引が行われていました、争いは民間人には迷惑の話です。

 

 

 プシス交配は花の大きいことも魅力の一つです

形態もプシス譲りで丈夫です