「龍が如くOf The End」プレイ印象 | 『じゃあ、それで。』

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アマゾンにしては珍しく発売日当日に家に届きました。
ちょっと家に帰るのが遅いので、土日しかやれてないんですが、今は郷田さんまで来てます。
秋山→真島→郷田→桐生、の順番ですね。

真島兄さんが楽しすぎて、ちょっと長居してしまった。ミッションもちろんコンプ。
ゾンビも真島さんで2000体ほど。
ショットガン楽しいし、あのお馬鹿なノリは真島兄さんでしかあり得ないですしね。
真島ルームがとてもセレブで、でもちゃんとナイフが飾ってあってニヤリとしてしまいました。
できればナイフ使ってほしかったけど。

郷田さんのガトリング腕がアホっぽくて、でもやっと真面目な(?)ヤクザの話が出てきた感じで、「ああそういえばこれ龍が如くだったな」と思い出しました。
それ以外はもろバイオハザードなんですけどね。リッカー出てきたし。


でも、怖さと笑いとヤクザと爽快感が詰まっていて、そのくせ操作は優しめで、予想していた以上に面白い仕上がりになっていると感じました。
私はバイオとかの銃の操作が苦手なんですけど、「自動でも狙えるし自分でやりたきゃセルフで狙える」、っていうどちらにも優しい操作性になってました。

今までのシリーズ全部買ってたけど突然のゾンビ展開にドン引きして買うのをやめた友達にも勧めようと思います(笑)


あっ、でもストーリーはハチャメチャ感満載でした(笑)
真島兄さんはともかく、なんでみんな普通にゾンビ展開受け入れてんの…