ピクニック/ポータブル・ロック | 「あ、じゃあ、いいです。」

ピクニック/ポータブル・ロック

行楽シーズンなのかな。


小学校低学年と思われるガキ共がリュックを背負って水筒をたすきにかけ、先生らしい人の後をぞろぞろと付いて歩いておった。
どこへ行くのかは知らんが、中には歌を歌ってるヤツなんかもいて、本当に楽しそうな表情を見ているとこちらまで明るい気分になってきた。


さて、ホントにどーでもいいことだが、もしもわしが引率の先生ならば、ガキ共に下図のように水筒を持たせることだろう。
(スキャンの際にしくじって、小さく見づらい画像となってしまい申し訳ないです。が、どーでもいいことなので、スキャンし直すつもりは無いです。裏の印刷も透けてるね。
モデルは歌手の「宮 史郎」。)

水筒


水筒の角度が、天を衝くコテカ(ちんこケース)のように威圧的にならぬよう、子供達を指導したい。
下を向かせることで、なんつーか、こう、平和や友好なんかを表現したいものだ。
尚、水筒が重いと安定しづらいと思うので、中身を空っぽにすることを忘れずにだ。


んで、充分に指導し、遠足なりを楽しんだあと、P.T.A.に怒られたい。