移動時間あなたは何を思う何を聞いているの
季節や時刻や目的地とかで変わるだろうけど
窓の外の景色流れていく遠くの雲ですら
気づけば消えゆくでも僕の心にいつまでも
消えない思いはいつでもあなたのこと
だからどんな環境だって左右されずにずっと
あなたのことを思ってる
どんな景色もどんな曲も
僕のあなたへの思いを
途切らせることはできないだろう
長旅何時間座ってたら疲れるというけど
今ひとつわからないなにも体動かしていないのに
ある人はこう言う、疲れているのは体じゃなくて
頭が疲れたと思い込ませているのだと
なるほど僕には疲れは感じれない
だってあなたのこと思う
それはむしろ回復だから
あなたのことを思ってる
どんなに長く続く道も
僕のあなたへの思いを
途切らせることはできないだろう
きれいな景色たちや
リピートされる曲も
長い旅路でさえも
全部しっとしちゃうくらい
あなたもことを思ってる
どんな景色もどんな曲も
僕のあなたへの思いに
勝るものは何一つない
あなたのことを思ってる
どんなに長く続く道も
あなたをいつも思うから
退屈なときはないけれど
少し眠くなってきたから
夢の中で寄り添いあって同じ景色同じ曲や同じ道を
あなたと共に行こう