せっかくの連休ですし、何かちゃんと休みらしい事をしたかったので、珍しく自分から観たいと思った映画、「テルマエ・ロマエ」観に亀有アリオへ。


開演20分前だから、空いてないかなと思ってたんですが、平日でお昼過ぎだからか、一番後ろの席を取れました(*´∀`*)
おねーさんも隣に人が入らない様な配慮してくれて快適でした~。


内容は面白かったです!原作にはない登場人物も多かったけど、全然違和感なく、良いコメディでしたね。
阿部ちゃんの肉体美ハアハアですぜ!w
平たい顔族のじーちゃん達も、脇役の癖にキャラ立ちすぎだしw

原作に愛を感じる映画だったので良かったです!満足!


終わったあとはタワレコで、米津玄師とぐるたみんのCD買って、輸入食材店でニョッキとバジルソース買って、マツキヨ寄って帰宅。


無性に鳥居が描きたくなって、落書きをし、
ニョッキとエビのバジルソースを作ってみました。

ニョッキ…カブトムシの幼ch(ry…www
や、美味しかった!美味しかったよ!もちもちーっとしてて。
今度はチーズソースで作ってみようかなと。

まぁ白飯には合わなかったwから、サラダとガーリック炒飯作ってやったけど。

トニー賞演劇部門で作品賞、演出賞、主演女優賞を受賞した舞台劇を、ロマン・ポランスキー監督が映画化したフランス=ドイツ=ポーランド映画です。


ニューヨークの公園で遊んでいた11歳の同級生の少年たちの間で争いが起こり、一方が前歯を2本折るケガを負わせてしまいます。


加害者側の両親が被害者側の家に謝罪に行き、穏やかに話がまとまって帰ろうとします。


ところが、手作りデザートを勧められ、またソファーに座ってしまったところから、二組の親たちが本性をむき出しにした修羅場が延々と展開する羽目になります。


物語のほぼすべてが一つの部屋の中で進みます。

クリストフ・ワルツ、ケイト・ウィンスレットとジョン・C・ライリージョディ・フォスターが二組の夫婦を演じています。

設定も面白く俳優もうまいです。とんでもないハプニングも起きるのですが、とにかく不毛の論議でくどいので、79分という短い映画なのに、退屈になってしまいました。

んで、昨日の映画。


はぁ~~~”幸せの教室”
穏やかすぎて、、必死に頑張ったけど
所々落ちちゃった


しかし、近頃の映画のお題目ったら
これから始まる
幸せのキセキ

幸せのレシピ
幸せのちから
幸せの隠れ場所・・・・

まだまだ沢山

ん~~~これって。。。


この映画はやっぱでも良かったな
近頃ほんと映画のチョイスが出来ないね。



シングルのベッドが欲しくてたまらんのです。色々あるんだけど、なんだかんだ生活時間が一番長いのはこちらです。ベッドのシングルで今気になっているのはこちら

ヘルストロンで一番いいのはこれだと思います。健康には気をつかいたいものです。サンオートのヘルストロンはこちら

唄ってるのはsalyuさん。


salyuはフランス語で「やあ」って意味だそうです。


歌は映画「地下鉄に乗って」の主題歌ですが、映像はライブ。


ライブでこのクオリティ。

プロってはまさに自分を削ってまで使って、他者に感動を与える人びとのことだろう。