悲壮感漂いつつも、明日へ | 収益不動産投資の営業マンが確信したこと

悲壮感漂いつつも、明日へ

仕事がうまくいっていない時は、日常の歯車が少しづつ狂っている事が多いです。



例えば、休肝日と決めている日に飲酒したり、ジムに行く日にサボったり。



そんなちょっとした事が、積み重なって狂っていく。


「今日は、まあいいか。」



みたいな、



自分へのそんな甘えが、うまくいってないことへの、理由付けをすることによって、正当化されていきます。



はたから見れば、「怠けている。」以外の何ものでもありません。



でも、当の本人は、それに感づいていたとしても、



甘えることを止めるべき方法を、知らないふりをします。



ホントは、方法を知っていても、行動に移しません。



その方が楽ですし、傷つかずにすむからです。



今、草剪君が出ていない「ぷっすま」が放映されています。



草剪君が出ていないなら正確には、「ぷっ」です。



話しが逸れましたが、逆を言えば、



日々の行動を、うまくいっている時の行動に戻せば、


うまく回っていくはずです。



だから、どこまでも自分の責任、



変えられるのは自分しかいない。



原点回帰で、日常をコントロールすることから、始めてみよう。