セロリ急逝 | 漫画家「山本マサユキ」オフィシャルサイト・山本内燃機2014 Vr.11('96~)
セロリ逝ってしましました、今まで何事もなく元気に卵も産んでいたのですが、突然2日前に呼吸困難で昏睡状態に、それでも持ち直し数時間後にはケロッとしていたのですが、びっくりした時などに心臓がドキドキするのと比例して口をぱくぱく呼吸困難で苦しそうになるので、心臓病的な発作でしょうか、それでも静かにしていれば至って普通で今日は殆ど回復したかのように思えたのですが、夜になって突然発作が起きたようです。
セロリが天から享けた年数は2歳半、一番丈夫で卵の孵化率も高く、たくさん子供や孫を残したセロリが死んでしまうとは夢にも思いませんでした。
ヒナ時代のセロリ、
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ヒナの時は細身でシュッとしていたのでセロリと名付けた
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大好物のキュウリをつつくセロリとマメ
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セロリとマメとシロ、マメは去年の冬、シロは譲渡先で去年の夏に、結局全員逝ってしまいました。
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すっかりでかくなったセロリ、たくさん子供を残しました。
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セロリは食欲旺盛で一番大食い、性格はおっとりでどのオスともペアにしやすかったのも子供をたくさん残した理由の一つです。
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同じ孵卵器で産まれたマメとチョコ、最初の夫チョコは姪子の元に譲渡、いまも健在、
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マシロとセロリの夫婦、仲良しカップルでしたがマシロは今年の冬に弱って死んでしまいました。
寿命の短いヒメウズラ、一番最初に産まれたピヨ吉が元気なのが救いです。最近元気が亡くてそろそろマズイのかな?と心配していたのですが、そばに置いて構ってやる時間を増やしたらピヨ吉はすっかり元気になりました。