”(江)(日本は、)「戦力は持たない」てありながら「自衛隊はある」っていうことですね。もう、何言っているか分からない。もうこれまた、後世にですね、訳の分からないものを残すことになるから「スッキリといきましょうよ」って。「正々堂々と自衛隊の位置付けを議論しましょうよ」ということが、幸福実現党の言いたいことでございます。(七)憲法に嘘を残すな、ということでありますね。加憲ではなくて正々堂々とした改正を幸福実現党は目指してまいります”(再生1:21頃より)
(※この動画は最新ではありません。過去の動画をトップページへ再掲載になります)
 
■「「アンサー」vol.25~憲法9条の「加憲論」についてのスタンスは?~【幸福実現党】」の動画をトップページへ貼り付けました。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=xnu2iMNDn24
↓↓↓
https://hr-party-wakayama.site/
 
■【アンケートにご協力ください】
中国の習近平氏は中国共産党大会で「中国と台湾の統一」を公言し台湾への侵攻を目論んでいますが、もしも台湾が有事になりそうになった場合、あなたはどのようにお考えですか? 他4問
https://hr-party-wakayama.site/enq/enq2/enq.cgi
 
■【拡散していただけませんか?】
https://hr-party-wakayama.site/kakusan/kakusan.html
 
★幸福実現党和歌山HPの更新情報をお届けしています。ぜひ幸福実現党をご支援ください。     
※サイトの更新情報はXとブログでお届けしています。トップページ下段をご確認ください。また、フォローやシェア等していただけると幸いです。
サイトは毎日更新中!
 
■【本日の一転語】
仕事の能率を上げ、余分なつきあいを減らす
『「幸福になれない」症候群』第4章 サラリーマンの「幸福になれない」症候群より
 

”(小)「親子をどうするか」っていうことです。生まれてくる子供は戸惑いますし、なんか「本当のお父さん、本当のお母さん誰?」って悩みますよね。男女の結婚を前提としたいろんなルールを、根本から変えていかなければいけないってなるので、 この家族の形、結婚の定義というものを変えるということは、もうあの日本の国の形とか歴史とか伝統とか、そういうものを根底から覆返すような大きなインパクトがあるわけです。(野)これはあの神の目から見て、それが本当に正しいことなのかって考えた時に、その本人たちだけの意思でやっていいところ以上のことをやってしまってるんじゃないかなと。これあの同性婚に対してとても不安持ってる方は、実はたくさんいるんですね。いるんだけれども、今本当にその法制化に突き進んでいるところなんです。(小)やっぱりなんで男女が別れてるかっていうと、今回学びのためなんです。ここがですね言えるので、私たち幸福実現党は、あの、そうした方に対する差別っていうのは一切ないですけれども、ただ権利を拡大して「私の好きなようにさせろ」みたいにして、やってる人たちに対しては、いやいやちょっとあなた今世ね、せっかく男性で、せっかく女性で生まれたんだったら、その与えられた性の中で最大の学びを得た方がいいですし、あとやはり、結婚の定義まで変えてしまったら、これ国がおかしくなります、国が滅びてしまいますっていうところですね、公的な視点ってものを入れた上で、そうした方への理解も深めていきたいというふうに思っています”(再生0:00頃より)
 
■「【同性婚の法制化は必要か⑪】同性婚への不安・反対の声を上げよう!」の動画をトップページへ貼り付けました。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=oyqTzbl11as
↓↓↓
https://hr-party-wakayama.site/
 
■【アンケートにご協力ください】
2015年 安保法制反対デモの裏でひっそりと「マイナンバー利用拡大法案」が可決しましたが、あなたは、マイナンバーの利用拡大に賛成ですか?それとも反対ですか?他4問
https://hr-party-wakayama.site/enquete/enquete2/enquete3/enq4/enq.cgi
 
■【拡散していただけませんか?】
https://hr-party-wakayama.site/kakusan/kakusan.html
 
★幸福実現党和歌山HPの更新情報をお届けしています。ぜひ幸福実現党をご支援ください。     
※サイトの更新情報はXとブログでお届けしています。トップページ下段をご確認ください。また、フォローやシェア等していただけると幸いです。
サイトは毎日更新中!
 
■【本日の一転語】
その人に分かるかたちで教えを伝える
『霊界散歩』 第1章 「あの世への旅立ち」より

”(新型コロナ起源・流出説は)当時はですね、ファウチ氏の意見が科学的根拠を持つ公式見解であり、ということで、まぁメディアもそれにならっておりました (中国)武漢研究所流出説を唱えると、「陰謀論だ」と批判されるような状況が続いておりました。しかしですねその後、様々な状況証拠が積み重なって、例えば、CIAやFBIなどの情報機関も、武漢研究所流出説が、まぁ基本的に正しいのではないかということで支持しております。また、アメリカの共和党も2024年の12月に、アメリカの下院特別委員会の方で、「ウィルスは中国の武漢研究所に関連した事故によって出現したと見られる」という最終報告書を発表しております。トランプ政権になってからはさらに踏み込んで、ホワイトハウスのホームページ、公式のホームページには、Lab Leakですね、「研究所流出」というようなページがありまして、副題は「COVID-19の真実の期限」というふうに書かれております。この件につきましては、大川隆法党総裁は、2020年の1月のパンデミック発生当初より、「新型コロナが武漢研究所から流出したものである」ということを様々な形で指摘しておられました。例えば2020年3月27日に行われたご法話「嘘をつくなかれ」では、次のように述べておられます。最初の頃のことを緻密に見てみれば、一ヵ所から発生したものであることは明らかです。このようなウィルスを扱うウィルス研究所があるのはここくらいなので、そこから出たものであるということは、みな最初から率直に感じていましたし、習近平氏が「武漢閉鎖」と言ったということは、「そのときには、ウイルスが漏れたことを知っていた」ということを意味するのです。ただそのあと、「海鮮市場から出た」などといったことを言い出したりしてはいるわけですが、広がっているウイルスは、明らかに人工のもの、手が加わったものだと推定されます。え、このパンデミックによる死者数は、累計で700万人を超えています。もしですねこの武漢研究所流出説というものが事実であるならば、中国への損害賠償問題も出てくるというまぁ大きな問題です。ファウチ氏の嘘は個人的な責任をはかに超えた大きな問題であり、共和党が責任追求の手を緩めないというのは、当然のことだというふうに感じております・・”(再生16:27頃より)
 
■「【衝撃】新型コロナ起源に新展開!ファウチ日記公開で「武漢研究所流出説」が再燃。共和党は100回以上黙秘に侮辱罪で訴追へ(畠山元太朗)【言論チャンネル】」の動画をトップページへ貼り付けました。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=kk1nmgk83aI&t=13s
↓↓↓
https://hr-party-wakayama.site/
 
■【アンケートにご協力ください】
中国の習近平氏は中国共産党大会で「中国と台湾の統一」を公言し台湾への侵攻を目論んでいますが、もしも台湾が有事になりそうになった場合、あなたはどのようにお考えですか? 他4問
https://hr-party-wakayama.site/enq/enq2/enq.cgi
 
■【拡散していただけませんか?】
https://hr-party-wakayama.site/kakusan/kakusan.html
 
★幸福実現党和歌山HPの更新情報をお届けしています。ぜひ幸福実現党をご支援ください。     
※サイトの更新情報はXとブログでお届けしています。トップページ下段をご確認ください。また、フォローやシェア等していただけると幸いです。
サイトは毎日更新中!
 
■【本日の一転語】
言葉というものは、たいへん難しいものだ。 その所を得、その人を、その相手を得、その時を得なければ、 真実の力を持つことは難しい。
『仏陀再誕』 第2章 「叡智の言葉」より
 

”(悠)高市政権のまぁちょっと支持率がガクっと下がっているというところもあって、でなんか、記者会見で高市さんがインタビューを受けて、なんか「反省すべき点はありますか?」みたいな。(曽)あ、特別国会についてね、「なんか省点ありますか」って言って、「特にありません」みたいな感じだったと。(悠)で、ちょっとなんかあのバッシングというか、されているのを見て。(曽)まぁね、高市さんすごくあの、本当にあの一生懸命頑張られてるんだと思うんです。それで、まぁ記者さんたちからの質問も、まぁ要するにダメ出ししてるようにも聞こえるでしょうし、イラっともするでしょうね。(悠)はいはい。(曽)だけどあんまりこう、「反省点はありません」みたいなのは言わない方が感じはいいですけどね(笑)。(悠)まぁそうですよね、どう捉えても「反省ない」とか言われるとまぁ・・(曽)これね、やっぱりあのイメージが悪くなっちゃうのでね。(悠)そうですよね。(曽)あ、この人は反省しない人なんだっていう感じに、やっぱ思われてしまうのでね。やっぱり、天狗っぽいなっていうふうにして見えるじゃないですか。聞こえちゃう。(悠)はいはい。仮そうじゃなかったとしても聞こえちゃいますね。(曽)うん、だから損するよなっていう・・。(悠)そうですね。いやあの、支持率が低下した時も、高市さん自ら、原因はよくわからないみたいな発言をなされた時に・・(曽)だからね、あのだから分からないっていうのは、まぁそれは、もう原因が特定されててこうだというのは分からないにしても、言い方ですよね。(悠)そうですね(笑)。(曽)だからまぁこうやってね、切り取られてまたそれをね報道にも使われるから、まぁ厳しいところなんですけども。(悠)そうですね。(曽)この辺が難しいですよね・・”(再生0:05頃より)
 
■「「高市政権支持率低下↓ どう考える?」ながら聴き幸福実現トーク第195回」の動画をトップページへ貼り付けました。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=B52SGFt3AiI
↓↓↓
https://hr-party-wakayama.site/
 
■【アンケートにご協力ください】
ズバリ、あなたは消費税の増税についてどのように思いますか? 他4問
https://hr-party-wakayama.site/enquete/enquete2/enquete3/enq4/enq5/enq.cgi
 
■【拡散していただけませんか?】
https://hr-party-wakayama.site/kakusan/kakusan.html
 
★幸福実現党和歌山HPの更新情報をお届けしています。ぜひ幸福実現党をご支援ください。     
※サイトの更新情報はXとブログでお届けしています。トップページ下段をご確認ください。また、フォローやシェア等していただけると幸いです。
サイトは毎日更新中!
 
■【本日の一転語】
積極的反省
『悟りの発見』 第3章 「悟りの発見」より

”(曽)(外国人永住の条件として、大川隆法)総裁がおっしゃってたのが、やっぱり日本語の読みかきの能力とかですね、日常会話のところなんですよ。やっぱり読み書きができないとね、なかなかコミュニケーションができないし、話せるっていうところも大事だと思うんですね。で、あとね、国籍っていう意味では、結構最後にですね、結構すごい要件があってですね、万一日本が外国から攻められた場合には、日本のために戦いますということを宣誓するということが、まぁ国籍を取得できる要件とおっしゃってるんですね。だからまぁ、永住のところとちょっと違うけど、でもあの考えるにあたってすごく、なるほどなっていうところがあるので、またよろしければこちらです、(大川隆法著)『政治の理想について』というところに書かれていますけれども・・。(悠)でも国籍を取る、ないし、まぁ永住っていうのも、まぁあの言葉を変えれば、日本人として生きていくと、まぁ近くはなるわけじゃないですか。っていう時に、まぁそのさっき言ったみたいにその戦い、もし仮にこう戦争が起きた時に・・(曽)国籍とかも、まさにそうですね。日本人になるわけですから。(悠)なるっていうことですよね。日本人として、まぁあの「戦います」っていうところはあの、それぐらいの覚悟で国籍は取ってほしいというところは必要なんじゃないかなとはやっぱり思いますよね、はいはい。(曽)うんだからまぁちょっと、そのね・・”(再生6:21頃より)
 
■「「厳しすぎ?外国人永住の条件」ながら聴き幸福実現トーク第193回」の動画をトップページへ貼り付けました。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=K2YEnsjgO8M
↓↓↓
https://hr-party-wakayama.site/
 
■【アンケートにご協力ください】
中国の習近平氏は中国共産党大会で「中国と台湾の統一」を公言し台湾への侵攻を目論んでいますが、もしも台湾が有事になりそうになった場合、あなたはどのようにお考えですか? 他4問
https://hr-party-wakayama.site/enq/enq2/enq.cgi
 
■【拡散していただけませんか?】
https://hr-party-wakayama.site/kakusan/kakusan.html
 
★幸福実現党和歌山HPの更新情報をお届けしています。ぜひ幸福実現党をご支援ください。     
※サイトの更新情報はXとブログでお届けしています。トップページ下段をご確認ください。また、フォローやシェア等していただけると幸いです。
サイトは毎日更新中!
 
■【本日の一転語】
悪霊に負けるな
『幸福への道標』第2章 「不退転の精神」より