”税金を安くして社会保険料をもっと安くして、自助努力の精神を復活させて、勤勉の精神を復活させて、私たちが働くことによって、豊かさ、富を創出して、政府に頼らず、私たち民間で、国を、責任を持って発展させていくような、気概のある国民でなければ、私たちの子供や孫の世代には、貧乏な日本国しか残らないんです。変えるなら今なんです。そして、高市さんは、「働くこと」を肯定してるんで、そこは私たちは共感します。働くことは尊いんです。仕事することは、私たちの、人生修行の中では尊い行為なんです。それを政府が「働き方改革」で、(働くことを)悪のように言うのはやめていただきたい。働くことは尊いことです。働くことで富を生みます。働くことで国民は、国家は、豊かになります。働くことを否定されたら、補助金の国になって、税金をばらまくことが目的の国家になってしまうんです。ばらまいたら一瞬いいけど、全部私たちの国民にツケが回っていくんです。いい思いをするのは政治家だけです。ばらまいたことで利権が発生するんで、いい顔できる。これを30数年やってきたから日本は発展できないんです”(再生0:00頃より)
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■【本日の一転語】
【この世とあの世を貫く幸福】
「悟り」ということを縁として得られたるところの幸福は、「この世とあの世を貫く幸福」であるのです。ゆえに、この幸福こそが、最高・最大のものであると言っているのです。個人のレベルにおいては、この悟りの幸福こそが、最高の幸福であるのです。
『大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(3)』 P.210より