仕事終わり、お嬢と観てきました、こんばんは
剛くん…素敵でした
舞台の時は17歳の良だったのに、映画ではちゃんと大人な中原中也でした
斗真は段々落ちぶれていく様が似合っていて
お芝居が上手くなったな
、大人になったな
というのが感想かな

確かに映像は綺麗でした
ただ1つ、残念だったのは・・・
何で三田〇子
あそこまで老けたオバチャン(オバーチャン)である必要があったのか
なんか不自然だった…
お嬢との共通の意見です
そのお嬢、終わった後帰り道に一言…
「やっぱり剛くんは黒髪だな
」だそうです
そして、巷では『SP』のチラシが出始めてると聞いて楽しみに行った映画館だったのですが
隅々まで探したのにありませんでした

で、お嬢を拝み倒し、もう1軒近くにある東宝系の映画館も行ったのですが、こちらもなし
お嬢を遠くにおいて、いかにも恥ずかしがっている娘の為に母が聞きに来ました
との体で
「すみません、SPのチラシってないんですか
」と質問までしたのに
「あ~、まだ来てませんね~
」とつれない返事…
がっかりです
わざわざ遠回りするんだからと、31の
奢らせられたのにぃ~
