昨日の昼に言わずと知れたジャンクラーメン…

『二郎を』食したラーメン

「にんにく入れますか?」
「はい!」

この一声で六畳一間は異臭と化した…

今でも…

美味さの代償としてはあまりにも大きすぎるが…

また明日行こ得意げ