友人に車にのせてもらい三段峡にいってきました!!

すごくよかったです!

簡単にレポを。


三段峡ホテルちかくの入口に到着

駐車場の料金所で、おじちゃんにもぎたてブドウをもらう。

もぎたてブドウをもらいそのまま黒淵を目指してハイキング?開始。

体験カヤック目的で三段峡にきていたため、履物わたし厚底サンダル、友人ビーサンで^^

水がとてもきれいで!景色も美しく!景色をみながら黒淵までいきました^^

道中、結構急な坂もあり、厚底サンダルできたことを後悔した私。


約50分くらいで黒淵に到着。舟にのり、茶屋へ。

茶屋でお昼ごはん。

友人はヤマメの塩焼き。

私はヤマメの塩焼きとおにぎり定食?を。

ヤマメがすごくおいしく!!また定食もおにぎり、味噌汁、小鉢がついてて食べ応えがありました。



食事をしていると雨がひどくなり、豪雨に。

13時30分から体験カヤックをたのしんでいたのですが、豪雨のため動けず。

雨がやむまで待つことに。


雨が止み、三段峡ホテルまで下山。


カヤック体験をしてきました!!!

スタッフの方がとってもいいかたですごくおもしろかったです!!!!


スタッフの方がすごい優しくて!三段峡の水もすごくきれいですし。三段峡に行かれる方はカヤック体験おすすめします^^



カヤック体験がおわり、三段峡のホテルで温泉にはいりました。

カヤック体験のときに割引券をいただいていたので300円ではいれました^^

三段峡ホテルさんの前のお土産もの屋さんでだしてもらった、わさびのお菓子がおいしくて(^^♪かってかえりました^^

温泉ですがよかったです!風呂場からの景色はいいし、温泉入った後体がぽかぽかしてました^^

そして三段峡ホテルさんの内装が素敵で^^とても私好みでいつかとまりたいなとひそかにおもったり^^


そうこうしているうちにかえる時間になり、帰宅。


帰宅途中に晩御飯ということで森の香さんへ。内装がかわいい感じで癒されました^^

またパスタを頼んだのですが美味しいかったです^^

眠さに負けて一旦寝てしまいましたが続きを書きたいと思います。

まず2日間とまった晴耕雨読から。

晴耕雨読についたのは、14時すぎくらいでした。予約の時に宿の方が何時くらいにつきますか?といわれ、14時か15時くらいにはつきます。と答えていたのでついた時には、ちょっと宿の方がいらっしゃいました。

そのままチェックインをし、荷物を宿の方が部屋においてくれました。私の泊まった部屋は台所付きの部屋で恐らく7畳くらいはあり、広かったです。

私の部屋以外にも他5部屋とあと離れがあるみたいです。5畳くらいの狭い部屋もあれば、広い部屋もありました。お風呂とトイレは共同で、台所もみんなが集まるリビングに1つと私が泊まった部屋に1つあります。リビングに台所があるので、自炊される方はそこで自炊され、また、宿に泊まっている人達で作って一緒にたべたり、または一人旅のものどおしで一緒に食べに行ったり、されているようでした。

私が泊まったときは、一人旅の女性が二人いたのでその方達と一緒に2日間とも食べにいきました。
一人旅できても、基本的に誰かいるので、夜ご飯一緒に食べたり、いろいろ話たりできて、一人旅でも比較的寂しくなく過ごし安い宿でした。

ただ、宿自体が古めなのと、場所的に虫が多かったりするので、綺麗好きな方にはあまりおすすめではないです。

その時の宿泊客のメンツにもよりますが、比較的楽しい宿です。
女性の一人旅の方で泊まる方もいらっしゃるみたいです。ただ他のメンバー全員が男性ということもあるみたいなので、女性の方で不安な方は予約する時に他に女性はいるか聞いてみてもいいかもです。
今回3泊4日の予定で屋久島にきています。しかも女一人旅ですw)まだ、最終予定日ではないのですが、忘れないうちに泊まった宿についてかいておきたいと思います。

まず、1日目と2日目。
屋久島にきた目的が、縄文杉だったのですが、縄文杉について調べると往復10時間かかるとのことで、これは無理だ!と思い、もののけ姫の背景のモデルになった、白谷雲水峡に変更しました。白谷雲水峡に行きやすい場所を探したら、宮之浦からだと行きやすいようだったので、まずは、宮之浦で宿を。もう一つの目的は、海がめを見ることだったので海がめの産卵場所から近い、所で宿を。ということで、探し、泊まられた方の意見を見ながらいい場所を探しましたら、宮之浦で一人旅だと晴耕雨読がいいということで、1日目と2日目は晴耕雨読に。海がめを見れる所から近い所を探したら、昔の建築の和風の建物を移築したという宿送陽邸にとまることに。
屋久島行きを前日にきめしかも人が多いということを聞いていたので、どちらとも空いているか心配だったのですが、あいており、一人泊まりでの予約がとれました。簡単な宿の感想としては晴耕雨読は一人旅のバックパッカーみたいな人に会う感じで、送陽邸は、家族やカップル、友人や外国の人に合う感じのお宿です。特に作りが純和風で、時代劇的な雰囲気をだしているので、外国の方や和風の雰囲気がすきな人におすすめです♪

次の日記ではそれぞれの宿の特徴をかきたいです。