莉子ちゃんと
スカイツリー★★
朝からドタバタして
ユネッサンか迷ったけど
結局スカイツリーへ!


9時14分の電車で
行ったんだけど
ついたときには
12時すぎてた。あれ?笑
とりあえず人やばくて
迷いながらくるくるしてたら
スカイツリー見えて
感動(T_T)ドキドキ

整理券もらって
お腹すいたから
お昼食べ行くことにナイフとフォーク





ソラマチ行ったよ~ドキドキ
どこもかしかこも
人で溢れていて
身動きするのが
困難だった(笑)
結局私の強い希望で
さぼてん(´▽`)
ほんとトンカツ
好きなんだよねブタ(笑)
トンカツ食べるのにも
40分くらい並んだショック!

キャベツもお味噌汁も
ご飯もおかわり自由だから
リア充だった(笑)
うちはトンカツとカキフライの
定食みたいのo(^-^)oキスマーク
キャベツもお味噌汁も
おかわりして
ほんとお腹いっぱい!
満足だった~♪♪







そっからソラマチ
ふらふら(*^o^*)
おんなじとこ
行ったり来たりしてたけど
それでも楽しかった←

それでプラネタリウム
あったから迷ったけど
プラネタリウム
みることに★
夜の8時からの予約したの~






なんだかんだで
時間きたから
スカイツリー入場した!
入場するのにも並んで
かれこれ一時間くらいで
エレベーター登れたドキドキ
これ登るまえ(笑)
さくぱんblog ★☆-image.jpg

ついた瞬間高くて
景色丸見えで
小声で叫んだ(笑)
とりあえず景色をバックに
写真とってたから
とってもらったカメラドキドキ
さくぱんblog ★☆-image.jpg


莉子がソラカラちゃん
可愛いうるさかった←


あとはぐるぐる!
景色バックに
たくさん写メ撮ってた!
さくぱんblog ★☆-image.jpg
ほんとにみんな
おもちゃみたいに
小さく見えて
なんか自分ってすごい
ちっぽけだな~
って感じた(笑)

そのまま一階くだって
床が透けて見えるとこ★
みんなきゃーきゃー
ゆってたけど
あんま怖くなかったw
さくぱんblog ★☆-120917_170332.jpg
ただすごいなあって。←
そこでも写真撮った♪
さくぱんblog ★☆-image.jpg
(お兄さんオススメのポーズw)



あとはずっと
行ったり来たり
ぐるぐるしてた(´`)
そんなことをしてるうちに
日が暮れはじめて
夜景見たくない?ってなって
夜景綺麗になるまで
粘ってた(笑)

そして悩んだあげく
もっと上の階
行くことにしたドキドキ



整理券買って
エレベーターで
いざ452.1mの高さまで!
さくぱんblog ★☆-120917_185838.jpg
やっぱひと味違った(T_T)
少し坂になってて
どんどん登って行くんだけど
すごい綺麗で感動的だったしょぼんドキドキ

ガラスに日付とか
文字映しだされてるのも
夜景とのマッチで
綺麗だった。
さくぱんblog ★☆-image.jpg
お昼も綺麗だったけど
やっぱり夜のが好きだなと
実感した(。^_^。)

写真も積極的に頼んで
撮ってもらった(笑)
さくぱんblog ★☆-image.jpg






結局スカイツリーに
3時間も滞在してた。笑
何でこんなに
時間たってたのかは
知らないけど
ひたすら景色見てたのは
間違いないチョキ










そっから少しお土産見て
8時からプラネタリウム★
今日は心が癒されっぱなし。笑

アロマが出るプラネタリウムで
木の映像とか虫の声とか
まるで森にいるみたいだった(笑)
うちは星の紹介とかが
好きだからもう少し
星紹介してほしかったけど←
でも素敵な50分だったニコニコドキドキ






トンカツのせいで
お腹すいてなかったから←
そのまま帰宅!
11時半とかに
小田原つく電車乗ったんだけど
人身事故とかで
終電間に合わないかも
って多少パニック起こしたw
だから何故か
成城学園前で下車して
緊急会議。笑
駅員さんに聞いたら
すっごい優しく教えてくれて
にやけた。
莉子と付き合えるとか
言ってたくらい。←


けど結局終電間に合って
ぎゅうぎゅう電車にのりながら
終電の15分前に小田原
つきました♪





莉子ちぃ一日ありがとうしょぼんドキドキ
また遊んでね!!
さくぱんblog ★☆-image.jpg







そのまま終電で帰るはずが
私はそのままカラオケ。
このままずっと朝まで
歌ったら爆笑。←
そっからどうでも
よくなった(笑)
けど楽しかった。。。

そのまま学校
行きましたとさo(^-^)o






楽しかった夏休みが
幕を閉じました。
遊んでくれたみんな
ありがとう(*^_^*)ドキドキ
だいすき!!























一つだけ思ったのは
あたしのこと少しだけでも
好きだって愛しいなって
思ってくれたかなー